俺は実はバイトをしている。家庭教師のバイトだ。教えているのは健二という高校三年生の受験生。「健二、お前課題やってねえじゃん」「あ、ゴメン」「テストも結果悪いし、そんなんじゃ成績上がるわけないだろ?」頭は悪くないとは思う、ただあまり受験勉強をする気が起きていないようだ。「何かやる気起きないんですよね~」「あのねえ、じゃあどうすればやる気が出るんだよ?」「見返りって言うかご褒美みたいなのがあればねえ」「はあ?何が欲しいんだよ??」「え~、女の先生だったら、体でご褒美みたいな」「エロ小説の読みすぎだ、アホ!!それに俺は男だ」「だから、やる気も起きないんですって。」「第一、お前そんな色気たっぷりの先生だったら、勉強しないで胸ばっか見るタイプだと思うけど?」「そんなことないっすよ~」いいかげん、そろそろ勉強に本腰を入れてもらわないとこいつ浪人確定だな。俺は会話をしながらそう考えていた。「なら、何かご褒美があればやる気出すのかよ?」「え、何かあるんですか?」「無いことはない。」「しょうもないのだったら、怒りますよ~?」ちょっと待て、そう言うと俺は鞄に入れた皮を取り出し、中の写真を入れ替えた。そして服を脱ぎ始める。「ちょ、ちょっと先生?」突然の慌てる健二をほっときながら、俺は服を脱ぎ皮の中に足を入れた。ギュッと足が締まる感覚、暫くすると毛深い太い足は、細く綺麗な足に変わっていた。腰まで引き上げると、俺のチンポは綺麗なオマンコになる。そして、腕を入れる。腕も締まるような感覚、腕は細い白い腕に変わっていた。顔の部分を残して全て着る。胸には柔らかい膨らみができる。最後に頭の部分を被る顔が締まるような感覚がする。暫くするとその感覚も収まった。全ての感覚が収まるとそこには全裸の長澤まさみがいた。「え?え?先生??」健二は混乱している。「そうだよ?どう?何処から見ても女だろ?」「これ本物なの???」そういって、胸のふくらみを見る健二。「触ってみる?」女の声で優しく言ってみた。頷きながら、胸を触る健二。「あん」思わず声が漏れてしまった。「すげえ。やわらけえ。本物だあ」「これを使うとSEXもできるんだぜ」そう言った途端健二が俺を押し倒してきた。「バカ、やめろ!!」そう言うと俺は健二の腹に思いっきり蹴りを入れた。「う、痛ってえな!!」「アホ、何を考えてるんだお前は!」正直この姿と声で凄んでも迫力はない。「なんでだよ!!」「ここでやらしたらご褒美の意味がないだろうが!!!」「そんな~」「これは、どんな人間にでも変身できるんだ、条件をクリアしたらお前の望む女に変身してSEXさせてやる。」「マジ!?」俺の出した条件・次の実力試験で学内トップ5以内に入ること(ちなみに健二は350人中280位くらい)・この皮については一切他言しないこと。「そんな得点取らないとやらせてくれないの?」「嫌なら別にいいけど?」「やる、やるって!!!絶対条件をクリアしてみせる!!!」何かえらく気合が入ってきたな。その一件以来、健二の勉強に対する姿勢は驚くほど変わった。俺も流石にいきなりそこまで成績アップは無理だろうと思っていた。だから、本音はあの成績は最終的にそこまで上がればいいと思っていたのだ。ただ、男子高校生のエロパワーを俺は甘く見ていたようだった。次の試験の結果が出た翌日「どうだ?昨日結果が出たんじゃないのか??」健二がすっと結果を俺に見せた。「マジかよ?」全部の教科でトップをとり総合でももちろんトップだった。「学校の先生もビビってた」そう健二は笑いながら話した。エロパワー恐るべし。「で、例の件なんだけどさ」「分かってるよ、ところで今日家の人は?」「みんな、夜の9時以降にしか帰ってこないよ。それで、
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写真や切り抜きさえあれば誰にでもなれる皮かぁ…。本当に欲しいですなぁ…。私なら巨乳のグラビアアイドルになりたいですね。例えば根本はるみとか、下村真理とか…。それでビキニを着て自分の姿を鏡に映して眺めたり写真を撮ったり自分の胸や股間を触ったり…考えただけでもドキドキしますぞ!