まだ暖かい時期だったので多分10月のはじめ位だったと思いますが、家から
車で30分ほど離れた某県民の森でプレイしてきました。
待ち合わせ時間は深夜の1時。絶対に誰も来ない時間に堂々と外で裸になりた
かったので、この時間にしてもらいました。
車で家を出たのが12時前で、公園には12時30分近くに着きました。
公園は一応鎖で中に入れないようにしていますが、簡単にくぐれてしまいま
す。
リュックに女装グッズとおもちゃなどを入れて中に入りました。
さすがにこの時間は公園の中心部につくまでは真っ暗で少し怖くなりました
が、それでも勇気を出して進みました。
公園の中心部は芝生の広場とかバーベキューをやるところ、それに自動販売機
もあって、森の木々もないので割りと明るい感じです。
一応管理事務所もあるのですが、当然電気は消えていて誰もいないようです。
とりあえず荷物を置いて裸になりました。
誰にも気兼ねなく外で裸になるのは本当に気持ちいいんです。
少し肌寒くておしっこがしたくなりましたが我慢して、今度は女の子に変身で
す。
トイレは明かりがついていたので、裸のまま化粧をしてウィッグを外れないよ
うに装着します。
無駄毛(あそこの毛も)全て家を出る前に処理しているので、元々女の子体型
の私はこれだけで結構女の子に見えてしまいます。
今日のコスチュームはマイクロミニのキャミワンピにオープンカップのブラ、
極小のヒップハングショーツです。
着替えて荷物を持って公園のベンチに座りました。
待ち合わせまであと15分くらい。不安と期待が入り混じった変な気持ちでい
るとおちんちんも小さくなって皮を被ってしまいました。
パンティの上からなぞるようにしていると、遠くから小さな音がしました。
暗くてよく見えませんが、待ち合わせの人が来たようです。
彼はそのまま待ち合わせの自販機の前に立ちました。間違いありません。
私は荷物を持って立ち上がり彼に向かって歩き始めました。ドキドキして膝が
笑いそうになってしまいます。
近くまでいくと彼も気づいたようで手を振ってきました。
近くまでいくと人の良さそうな30代後半くらいの方でした。
小声で彼は「かわいいね」と耳元でささやきながら体をタッチしてきました。
私は足元に荷物をおいて中身を脇のベンチに出して「今日は恥ずかしいことを
沢山してください」とお願いしました。
彼は私が持ってきたおもちゃを一つ一つ繁々と手に取ってみて、
「恥ずかしい子だね。沢山してあげるからね。」と言ってきました。
私はベンチを跨ぐように座らされて、ミニからパンティが見えています。
まだおちんちんは小さくなったままで、しばらく服の上から乳首をいじられ
て、パンティ越しにおちんちんを触られましたが緊張しているのか小さなまま
でした。
彼は私を立たせると裾を捲くって下着を脱がしました。
私の小さな包茎のおちんちんが自販機の明りに照らし出されます。
彼は指先で弄ぶようにして、先っぽの皮の部分を舌先でなめました。私は自分
からワンピを脱いで上半身はブラだけ、下半身は何もつけていない状態に。
段々と興奮してきて、おちんちんも軽くだけど勃起してきました。
彼は今度は私を少し前かがみに立たせてお尻を自分にむけると、お尻を開くよ
うに両手で押し広げながらアナルを丸出しにさせまして。
「いや…恥ずかしい…」そんな私の言葉も空しく、彼はお尻の割れ目にに舌先
を這わせるとそのままゆっくりと中心部へ…。
中心に到達すると舌先を皺にそって這わせてしばらく舐められました。
すごく気持ちよくて、いつの間にかおちんちんもフル勃起して、ようやく亀頭
が皮から少しだけ出てきました。
彼の右手が亀頭の先を指先でいじりだし、先っぽからはHなお汁が出てしまっ
ています。
彼は今度は舌先をアナルの奥の方に向かって入れてきました。
さすがに入り口までですが、入り口を舌先でこねくり回されてしまいました。
すっかり気持ちよくなってしまい、私も欲しくなっちゃって彼におねだりする
と彼もすっぽんぽんになってくれました。
あそこも準備万端みたいにそそり立っていて、私はそんな彼をベンチに寝かせ
るとしゃがんで手に取ってみました。
すごく硬くて、大きさも手頃ないい感じ。いつもはゴムフェラしかしないんだ
けど、先っぽで玉になっているお汁の雫を見たら興奮しちゃって、つい舌先で
掬ってしまいました。
ちょっとちょっぱい味が口の中に広がって更にHな気分に。
今度は私がベンチの上に四つんばいにさせられて、今度はお尻にたっぷりとロ
ーションを塗られました。
ドキドキしながら目を瞑っていると、指先がゆっくりと挿入されました。
先ほど舌でほぐしたアナルを今度は指で押し広げていきます。
「お尻の力を抜いて…、うんちを出すみたいにしてごらん」
「でも本当に出ちゃったら…」
「外だから大丈夫だよ。出したかったら出していいから。」
彼は優しくそう言ってくれます。家を出る前にかなり念入りに浣腸をしたので
大丈夫だとは思いますが、それでも恥ずかしくて中々言うとおりにできません
でした。
でも念入りに解されて、指の本数を増やされて、2本目が奥まで入ったころに
は自分でお尻を突き出して、アナルもかなり緩んでいました。
「そろそろおもちゃも使ってみる?」と言われて、四つんばいのまま頷きまし
た。
最初はアナルビーズを入れられました。一つ一つゆっくりと入れられて、最後
の方のビーズだけ残して全て入りました。
しばらく彼はお尻から飛び出たビーズをチャラチャラと鳴らして、「すごく恥
ずかしい格好しているのわかる?」なんていってきました。
私はもっと恥ずかしくなりたくて両手でお尻を広げて「もっと…」とおねだり
していました。
彼の命令でうんちを出すときみたいに自分で手を使わずにビーズを一つずつ排
泄していきます。最後のころになると、お尻の緩みと重力でお尻からビーズが
2~3個まとめて飛び出てカランとベンチに小さな音を響かせて落ちました。
それからまた指で解されて、今度は小さめのバイブを入れられました。
「ほら簡単に入っちゃったよ。恥ずかしいアナルマンコだね。」
そう言いながらズブズブと奥まで挿入されてしまいます。
完全に奥まで入ると、ゆっくりとピストンされました。もうこの頃には完全に
お尻の理性のタガは外れてしまい、もっと欲しくなっていました。
「もっと太いの…欲しいの…」明るかったら顔が真っ赤になっているのが分か
ったと思います。自分で言ってて恥ずかしさに更に興奮してしまいました。
「これがいいのかな?」彼が手に持ったのは私が持っている中で一番大きいバ
イブで真ん中が回転するものでした。
私自身、持ってはいるものの大きすぎてほとんど使用したことがないもので
す。でも今日は入る気がしたので小さな声で「ゆっくり入れて…」とお願いし
ました。
「じゃあもう少し広げなきゃね。」彼は再度ローションを塗ると指先をアナル
に差し込んできました。
1本…2本…3本目も難なく挿入されて、3本の指で入り口から奥まで丹念に
ほぐしていきます。
それから指を外され、しばらくするとお尻につめたい感触が。
先っぽは少し細めにできているので、それはツルンと入ってしまい、一度くび
れた後に更に太くなっていきます。
ぐっぐっと押し込まれてお尻はどんどん拡げられていきます。
真ん中より少し手前(ビーズの回転部分あたり)が一番太くて、後は同じ太さ
です。
やがてビーズの粒粒の感触があり、圧迫感はあるものの、痛くもなく入ってし
まいました。自分でも少しびっくりしました。
「ほら、もう一番太いところだよ。痛い?」と聞かれ、私は首を振りました。
すると更に押し進められて一番奥の腸壁のところまで挿入されてしまいまし
た。
それから再度ゆっくりとピストンされると、今までにないほどの快感が押し寄
せてきました。息をするのもつらいほどで「んん…うぐ」と嗚咽にもならない
声しか出ません。
一度バイブを抜かれて、今度は仰向けになって両手で足を持ち上げた体制でバ
イブを押し込まれました。
そして今度は彼の口がぱっくりと私のおちんちんを咥えこみます。
舌先でおちんちんをぬるぬると舐められながら、お尻にはしっかりとバイブが
出し入れされています。
快感が押し寄せるとともに、今度は我慢していた尿意がでてきてしまいまし
た。
「だめ…おしっこ出ちゃう。」そう言うと、彼は「バイブ入れたまま出せる」
と聞いてきました。
私は試しに力を入れてみましたが、出そうにありません。
「無理…トイレ行かせて…」と小さな声で哀願すると、少し考えてから彼はバ
イブをアナルから抜きました。
そして「ここで出してみて…」とおちんちんを触りながら言ってきます。
自分ではおしっこプレイでお風呂場で自分に掛けたりはしていましたが、外で
しかも他人に見られながらは初めてです。
少し戸惑っていると、「ね。出してみよ」と言われて頷いてしまいました。
私は再度ベンチ仰向けに寝そべって力を入れてみました。最初は勃起している
し恥ずかしくて中々出ませんでしたが、しばらくすると亀頭の先から少しずつ
おしっこが出てきました。
「あっ…出てきた」彼は間近で見ようと、おちんちんの目と鼻の先で凝視して
います。
暖かいおしっこが私の下腹部に流れ出て、そのまま腰の下まで流れていきま
す。
私は指先で亀頭の割れ目をなでて指先を舐めました。おしっこの味が口に広が
り鼻から抜けていきます。
少しずつ勢いを増しておしっこが排出されます。下腹部に垂れていたおしっこ
は、今度は放物線を描いてお腹に当たります。時々おしっこを切って顔まで掛
けると本当に興奮して訳が分からない状態になってしまいました。
彼も興奮しているみたいで、おちんちんから止め処なくあふれるおしっこを指
先で掬って舐めて、最後の方ではおしっこのまだ出ている亀頭に舌先を這わせ
てきました。そしてもう出終わるころにはぱっくりと咥えて喉を鳴らして飲ん
でしまいました。
私は彼がうらやましくなってしまい「あなたのも掛けて」そう言うと、彼は私
にまたがり顔や体に向けておしっこを出してくれました。
初めて受け入れる男性の放尿にとても興奮してしまい、体中に塗りたくるよう
にして、最後は私もお口に含んで彼の聖水を飲み干しました。
私も彼も体中おしっこまみれで、お互いのおちんちんはおしっことHなお汁が
入り混じって糸を引いています。
私は彼のおちんちんと自分のおちんちんを一緒に握って扱きながら「入れて」
と小さな声でお願いしました。
彼は無言で私の両足をつかむと、アナルに自分のものをあてがい、突き入れて
きました。
ゴムなしで挿入されるのは初めてでした。いつもと違う暖かい感触がアナルに
広がり、奥までぐいぐいと突かれると射精してしまいそうなくらい気持ちがよ
く、私は「だめぇ。出ちゃう」と叫ぶと「いやらしいなぁ。おちんちんも触ら
ないのにでちゃうの?」と返してきます。
「出る、出るぅ。ミルク出ちゃう…。」わざといやらしく言って更に興奮する
私。
それからは気持ちがよくて声も出ませんでした。ぐいぐいと突き入れられるお
ちんちんに併せて亀頭からヌルヌルの白濁液が押し出されるように出てきまし
た。
それとほぼ同時に彼も小さな声で「…いく」と言うと、私のお尻の中でおちん
ちんを震わせると中に放出したようでした。
しばらくそのままお互い動かずにいましたが、やがて彼は腰を私から離してお
ちんちんを抜きました。
私はまだ軽く出ただけなので勃起したままです。
「最後まで出た?」彼は私に聞いてきたので、「まだ少ししか…」と答えまし
た。
彼は「お尻から精液出してごらん」そういうと私にベンチの上でうんちをする
ときの格好にさせて、アナルの下に手をあてがいました。
私はうんちをするように、アナルに力を入れるとブッブッと音を出しながら、
アナルから液体が出されました。
「ほら…こんなに出たんだよ」そう言うと私に手の平に出された精液を見せて
くれました。
「すごい…ねぇ、私のあそこに塗って」私はそういうと自分から勃起したおち
んちんを彼の前に突き出しました。
彼は私のおちんちんに自分の精液を塗りたくりしごきました。
もう絶頂間際だった私は数秒としないうちに彼に向かって射精してしまいまし
た。
最後まで出し切ると、彼は69の体制で私のおちんちんを口できれいにしてく
れて、私も彼のものをしゃぶりました。
全て終わるとなんとなく気恥ずかしくなってしまい、彼の持ってきていたタオ
ルでお互いをきれいに拭きあいっこしました。
全て拭き終わり、彼は服を着て去っていきました。私はまだ興奮からさめずに
裸のままベンチに残った精液(どっちのかわからないけど)を犬のように舐め
ました。
そうしているとまた興奮してきちゃって、一人で再度アナルにバイブ挿入して
オナしてしまいました。
長くなりましたが、これまでで一番気持ちよかったプレイです。