アナルマンコからは激しいSMレイブの出血で、唇からは赤いDiorのルージュと混じってピンクの精子垂らして身体にをくねらすマゾ牝姿の写真を何枚も撮られました。
恥辱の限りの野外調教からやっと開放してもらえるのか、S様は百合のM字開脚と首輪と手首の拘束を解きました。マゾ発情で敏感になった百合は解かれる時の縄擦れでも身体がヒク付き『ハゥッ』と喘いだので牝尻を抓り上げられました。身体を起こされノーパンでガースト&キャミの恥かしい姿でお化粧直しをして身体の汚れも取るように命令いただきました。
綺麗にお化粧直しをして香水とパンティ、スカートもつけました。S様から車から降りる様に言われ少し不安でしたがご命令に従いました。S様は百合を転がし拘束したシートを起こして帰りの準備をされているようでした。
百合はハード調教でヒールもグラツキ最初からカリ首と竿元を締め上げられたままのペニクリは淫らな疼きが、、。
気が付くとS様は百合の後ろにいていきなりパンティの上からペニクリなぶりをしながら『牝豚ァ、、勝手に何度もイキやがってぇ、、』と耳元で低い声で言われました。百合は急に怖くなって『嫌ァッ!帰してッ!』と身体をよじりましたがあっと言う間に隠し持っていた手錠を前でかけられてまた拘束されました。
首輪にもリードがつけられ百合は歩道沿いの塀のところまで連れて行かれました。塀は工事現場用の高い鉄板で歩道からは見えませんが1m向こうは公道です。塀添いに駐車列があり百合はタイヤ止めの鉄パイプにリード短く繋がれてから手錠も片側を外されハイプをくぐらせてかけ直されました。また肘を付いた四つん這いでお尻は塀に向き、アナルマンコと塀までは30cm、目隠しもされました。S様は一言も口をきかず百合の下半身からパンティとスカートを再び剥ぎ取り、、(イャ!!お尻もうダメェッ!)百合のアナルマンコにピッカ-カテーテルが一気に刺されバルーンも膨らまされました。(また浣腸ッ?!止めてぇッ)と思ったとたん『ヒィ~ッ!!染みるッ!!』今日一番濃いグリセリンがイルリ浣腸で百合の爛れたアナルマンコにドロドロ入ってきます。歩道を歩く人の話し声も聞こえて自分では声も出せません。(ンヒィ~ッ!!ハァッ)と喘ぐだけ、、。浣腸中のアナルマンコにまた管が刺されそれも百合の牝尻はエネマシリンジと判別できました。(ハグッう!!ヤァ!!お腹ァッ!!痛い!)空気浣腸で百合は死にそうでした。また書きます。