ゆうこさんとセックスしてから一週間位後の夜。
郵便受けがまたカタッと鳴りました。私はいつものように、黒のガーターにタンクトップ、パンティーは履かずに郵便受けの前にM字に脚を開いてしゃがみました。しばらくペニスをさすって見せた後、ドアを開けて彼を迎え入れました。
彼は私の前にしゃがんで、私のペニスを触りながら
「彼女・いたんですね。」って言ってしゃぶり始めました。私が
「えっ!やっぱりこの間覗いてたのね!」
って言うと彼は
「いいんです、邪魔はしません!僕はあなたとこうしていられればいいんです。」
と言って、ジュポジュポ音をたてて激しくしゃぶりついてきました。
私は少しとまどったけど、気が付くと彼の動きに合わせて腰をふっていました。いつものようにベッドに座って片足を前に出すと、爪先から舌を這わせて舐めた後、またペニスをくわえて「おいしいよ!これを彼女のおまんこに入れてたんだね!」って言いながらアナルに指を入れてしゃぶってきました。
私はもうためらいなく腰を動かして「あぁん、もっとして!」と喘ぎ声をあげていました。
その時、ドアがガチャッって開いてゆうこさんが入ってきました。カギをかけるのを忘れていたのです。
ベッドの上で脚を大きく開いたまま、彼も私のペニスをくわえたまま固まっていると、
「あーれー!真里ちゃん何やってんのー!いやらしいんだー!」
って言って部屋にあがってきて座ると、
「いいから、いいから。どうぞ続けて。私見ててあげるから。」
って言いながら持ってきた缶ビールをあけて飲み始めました。