深夜に地元を出発してドライブに出かけた時のことです。夏に一度その公園で一晩に六人からナンパされた楽しい思い出があったので、今回も楽しみでTバックの前を濡らしながら運転していきました。夜の十二時を回っていたのですが、さすがに週末の都会ですね。公園内をヒールの音を響かして奥の方まで歩いているうちに数人の殿方の影が近付いてきました。そんなちょっと怖い状況の中で正面から歩いてきた背の高い方が、こんばんはと優しく声をかけてくれベンチに誘ってくれました。たわいない話をしながら、少ししたら彼は洋子のガーターで吊った黒い網タイツごしに脚を触りだし手をミニスカの奥に入れてきたのです。それだけエッチモード状態にさせられました。ベンチから立ち上がってその彼と並んで歩くと洋子は彼の肩までしかなく、少し先のトイレまで行く間も腰に回された彼の手がお尻の辺りで動き感じてしまいました。身障者用の広いトイレに連れ込まれると中は明るく彼が若い方とわかりました。でも女装娘扱いがうまくて、彼の前にしゃがまされて大きくなったアレを咥えさせられた時は地元のセフレさんにしてあげるようなねっとりフェラをごちそうしてあげました。 彼のを夢中で舐めていたら、隣りから物音がして上目づかいで目を開けると天井付近から男の人が覗いていました。たぶん外の壁によじ登って見ようとしたんでしょうね。彼がダメサインを出して追い払ったあと、洋子を後ろ向きにしてTバックのヒモになっているところをずらして挿入してきました…洋子の喘ぎ声が響く中、彼も「うっ、し、締まる!」という声と共にゴム中だしして果てました。彼のアレからサックを外してあげたのですが、その時もお口できれいにしてあげたのですごくよろこんでくれました。 トイレから出ると、入口付近にはさっき覗いていた男が植込みに座って私たちの方を羨ましくないながめていました。すると、別の職人さん風の若いお兄さんが、まだエッチした彼が横にいるのに、洋子にエッチのお願いの声かけをしてきてビックリしました。先の彼に断ってお別れしたら、若いお兄さんに肩を押される感じでまたトイレ内につれこまれました。お兄さんのご希望は、フェラでした。お口でゴムを奥まで着けてあげ、舌でビンビンのアレを裏筋から舐めあげたり、上唇で亀頭を引っ掛けるように吸い上げたりしてあげると、あっという間にお兄さんは洋子のお口に放出してしまいました。若い方にも熟好きがいるんですね。