まだ成人を越えたばかりなんですが、すっかり女生活してます。昔まだ中学生の頃に一人部屋でオナニーをしていたら母にモロ見られイク寸前で止めることができないで母の目の前でビュッビュッと飛ばしてしまった。母は「もうするんだねぇー」と。当時母はまだ30代でミニスカートも普通に穿いていたが、なぜかその姿に興奮して、ある日母のいない日にこっそり母のミニスカートを穿いてみたらジャストフィット。それにチンチンがムクムク大きくなり即オナニーをした。
そんなことを何度も繰り返しやってたら、また突然帰ってきた母に見られた。
「○○何してるの?それ母さんのスカートでしょ」と言い訳もできず謝った。
そしてその夜からです。
母に今までの事を全て話し自分がスカートを穿くと興奮することを。
母は私が女装することに反対はしませんでした。
それから休みの前日の夕方に母は私を買い物に連れて行ってくれました。
洋服に靴にアクセサリーなど全て私の分です。
お店の人は母が使うと見てなんの不自然さも無く最後にはボブのウィッグも買ってくれました。
家に帰ってからはさっそく母が私のメイクをしてくれ鏡の向こうにはギャルメイクではなく、清楚な乙女が出来上がっていました。
スカートは可愛いミニフレアースカート、白いヒールサンダルを履いたらまず男には見えなかったと思います。その日の夜9時過ぎに母は私をドライブに誘いました。私はどこに行くのだろうと不安でした。だって女装で外に出たことが無かったから。
地方の田舎ですが国道沿いにはファミレスも有り母は車を入れました。
店内に入り母は女ですから普通に2名と声を出し席へと案内されました。
夕方から私の女装に専念していたためようやく食事です。ここでも母は私に女としての食べ方を教えてくれました。箸でもスプーンでも顔に対して垂直にすると女らしいと。
食事も終わり今度は高速道路に入りSAに寄りました。当然トイレの使用です。終わったら必ず鏡の前でメイク直しをすること。
こうして深夜に家に帰りました。
それから次第に家の中でも女として生活をするようになり、高校生になったら制服を着て外出したり、大学生になったら女子大生になって今も楽しんでます。
母もようやく40を越えましたがまだまだ女です。
いまではすっかり私の良き理解者です。
母とは体の関係はありませんが、私のオナニーは手伝ってくれます。