俺は単なる男が好きな男で、女装には興味なかったんですが、
今の「男」に出会ってから変わってしまった。
バイト先の店長の知り合いだったんだけど、凶器のようなペニスの
持ち主で、優しく入れてくれたけど一発やるたびに洗浄しないとヤバイ!って
感じだった。
何度かセックスするうち、徐々に暴力的な本性をさらけだしてきた。
ガンガン突き上げてくるくせに、なかなかイカない。
今までハメてきた男はせいぜい10分持てばいいほうだったのに。
すっごい鍛えた身体で俺にハメたまま立ち上がって、部屋を歩き回る。
一日中疼くようになって、ノンケの店長が「お前いろっっぽいなあ。」
と言い出す始末。
3日とあけずやりまくっているけど、射精を禁止されてしまった。
最初はフイニッシュのないセックスに、苦しみさえ覚えたけどそのうち
はめられているときに勝手に漏れるようになってきた。
漏れるけどアナルの気持ちよさは変わらない。
彼は女もOKのバイだ。と言うか女が主で時々おんなっぽい男を抱くのが好きで
「お前は最高だ。今まであったどの「女」よりもいい女だ。」
と言っている。本質的に女を毛嫌いしている俺は、あまり言い気持ちではなか
った。そのうちいろんな女装をさせられて抱かれるようになった。
俺は彼の命令どおり全身脱毛処理をした。もともと体毛は薄い方だったので
あまり苦痛はなかった。
ある日、彼は友人と自分の女を部屋に呼び、2人で女を弄りまくった。
演技だろ?と思うほど女は泣きながら狂いまくっていた。
「こんな風に悶えろ。」と言われ彼に突きまくられた。
友人は女を抱き俺はやけくそで女の声に合わせるように悶えた。
そのうちその女と共鳴?、シンクロしているような不思議な感じになっていっ
た。
女がイクウーっと叫ぶと俺も、一緒にイっちゃうううっと叫んでいた。
ケツから洗浄の液を噴出し、全身を震わせながら脳髄がイった感じになった。