昔、付合っていた彼女と久しぶりに連絡が取れた。
次に会う時はラブホへ行く事はうすうす感じていた。
軽い食事の後、やはりラブホへ行く事になった。
部屋に入るとき、大きな紙袋を持っていったのでビデオを
撮られるのかと感ぐられたが、実は自分に女装趣味がある事を白状し、
レズをしてほしい事を伝えると、驚いてはいたがすんなりとOKしてくれた。
彼女が待っている間に隣の部屋で着替える。
下着は全て黒でガーターストッキング、胸にはシリコンパッドを入れ
アウターはセーラー服しにした。
彼女の待っている部屋に入ると私を見るなり
「カワイイ!、女子高生に見えるよ」と言ってくれた。
「私がお姉さん役でいいのかな?」 というので
「ウン」と返事をした。
「じゃ、ベッドに横になって」
彼女に言われるままにする。
そっとおおいかぶさりキスをしてきた。
ネットリと舌を絡め、手は私のバストをまさぐる。
「乳首、立ってるよ」
今着けているシリコンバストは乳首付の物だ
その乳首を服の上からもてあそぶ。
思わず感じてのけぞった。
「あら、けっこう感じるのね。じゃ、こっちはどうかしら」
スカートをたくしあげるとガーターストッキングとショーツがあらわになった。
「ふーん、下着、黒なんだ。上もそうかな?」
夏服の上着を少し上げてブラを見る。
「あら、全部黒なのね、女子高生がこんな下着つけて・・・」
そう言いながら、ショーツの上からすでに大きくなったペニクリを
優しく撫でた。
たまらず、「アアッ」と女の子のような声が出た。頭の中でなにかが
はじけた。
彼女はショーツを少しずらすと、あらわになったペニクリの先を
少しだけ口に含み、舌先で愛撫した。その間にも
乳首をやさしく指先で転がしている。
「お願い、乳首を噛んで、ブラの上から・・」
ペニクリから口を離すと、一度軽くキスをして、ブラの上から
軽く乳首を噛む。 そして、手でペニクリを愛してくれた。