すれ違う人達の視線を感じながら、新宿駅に着いて急いでホームに降りました。もう、階段で見られているのもかまわず降りました。階段を降りるたびに私の反り返ったペニスは上下に揺れて、ミニスカートを押し上げ顔を出していました。私は、体が火照って頭の中が白く、興奮状態でもう隠す事も考えずにゆうこさんの腕にしがみついていました。その姿にすれ違う人や反対のホームの人たちも私たちに視線を浴びせてきます。
私は、こんなにたくさんの視線に耐えきれなく、恥ずかしくてたまらないのに股間がジンジンして脚の力が抜けてしまいそうで、なのにペニスだけは大きく反り返って治まらず、電車が来る前にホームにしゃがみ込んでしまいました。
ゆうこさんも横にしゃがみ込んで
「大丈夫?もうすぐ電車くるから。」
って言ってくれたのですが、次に言ったのは
「ほら・前のホームの人達みんな真里ちゃん見てるよ!あっちの人達も。後ろの人達には真里ちゃんと私のお尻見えちゃってるかも。前の人達スカートの中覗こうとしてる。」
って言い始めました。
そして私の網タイツの脚を擦りながら
「真里ちゃんのいやらしいおちんちん・みんなに見せてあげれば。」って脚を拡げさせました。
ちょうどその時電車がホームに入ってきて、私のミニが風でまくれてペニスが丸出しになって、それと同時に私はイッてしまってホームの床にミルクを飛ばしました。下半身の力が抜けて次におしっこが出てしまい体の震えが止まりません。ゆうこさんに引っ張られて電車に乗り、ホームを見るとその水溜まりを周りの人達が見ていました。
電車のドアが閉まって走りだすと、私はまた力が抜けてしゃがみ込んでしまいました。