25歳の既婚者で妻の両親と同居しています。独身時代から女装趣味があ
り、結婚してからは女装ショップで女の子になってます。
先日、女装ショップで下着やお洋服を身につけお化粧して女の子になって
店内で商品を見ていると、後ろからお尻を触られ振り返るとなんと義父だっ
たのです。
耳元で「○○君だろ」と言われお尻を触られながら固まっていると義父は
「外でゆっくり話そう」と言い、私を店の外に連れだし車に乗せたのです。
車の中で「女の子の名前は?」と聞かれたので。。亜弥です。。と答える
と、義父は「亜弥か。。亜弥はいけない嫁だ。。旦那がいるのに男を求めて
あんな所にいくなんて」と言い、スカートを捲りながら「こんなイヤらしい
下着を着けて」と私のあそこを触ってきたのです。そして、郊外のラブホに
連れて行かれ、部屋へ入るなりキスされたのです。
私は義父に身を任せると義父は私の手を自分のオチンチンに導き、「さ
あ。。これが欲しかったんだろ。。触ってごらん」と言ったのです。私が義
父の言葉に従い、ズボンの上から義父のオチンチンを触ると、「口で気持ち
よくしなさい」と言うので、私は義父のベルトをはずしズボンを脱がしまし
た。私は、それまで男性経験はなく、男の人のオチンチンをくわえたことも
なかったのですが、義父のトランクスを脱がせオチンチンを口にくわえてし
まったのです。義父のオチンチンは私の口の中でどんどん大きくなり、自分
のご奉仕で感じてるんだと思うと自分のあそこも濡れてきました。
そして。義父のオチンチンの血管が一瞬膨張し、私の口の中にザーメンを
放出したので、私は、AV女優のように口にザーメンを含み両手に出すと、
義父は「旦那以外のザーメンを飲んでみなさい」と言うので義父のザーメン
を味わいました。私がザーメンを飲むと義父は「今度は亜弥を可愛がってあ
げるよ」といいキスしながら胸やあそこを触ってきたのです。そして私の体
中をなめ回すので、私は思わず「ああ。。お義父さま亜弥のあそこに入れ
て」と言ってしまったのです。すると義父は「あそこじゃ分からない。。ち
ゃんと言わないと止めちゃうよ」と言うので「お願い。。お義父さまのオチ
ンチンを亜弥の淫乱なオマンコに入れて。。亜弥はふしだらな嫁です」と言
ったのです。すると、義父は私を四つんばいにさせスカートをめくりパンテ
ィーをずらしてオチンチンを入れてきたのです。
最初は痛かったけどだんだん気持ちよくなり。。喘ぎ声をあげて悶えると
義父は絶頂に達したのか「亜弥の中に出すよ」と言い。。腰を一段と早く動
かしたのです。私は完全に自分がふしだらな嫁であるとの妄想にひたってい
たので「お義父さま。。中はダメ。。今日は危ない日なの。。赤ちゃん出来
ちゃ」と言って抵抗したのですが中に出されてしまいました。義父がオチン
チンを抜くとオマンコから義父のザーメンが逆流したのですが義父が「亜
弥。。気持ちよかったよ」と言って拭いてくれたのです。その後、二人でお
風呂に入り車で女装ショップまで送ってもらったのですが、これはほんのプ
ロローグだったのです。