真奈美さんが何時に無く女らしく見えたんです。僕は初めて自分から彼女のスーツの中に手を伸ばしてしまいました、いつもと違いブラウスはかなり薄地でさらにブラも着けていなかったんです僕は手に少し力を入れて包み込む様に揉んでいました、乳頭がコリコリに成っていました、でも何時もの様な女王様の反応は無く不気味な感じもしたので「真奈美さん」て呼んでみましたが前を見たままでした、気付くと何故か彼女の目には涙が有りました。初めて見る姿に僕は彼女の唇に自分の唇を近付けていました、唇が重なる直前に我に返った様に何時もの口調で「危ないじゃない!変態女装者と心中するなんてイャよ」と顔を押し退けられましたが可愛くも聞こえもしました、だって僕の左手は命令も許しも無のにスーツの中でブラウス越しに豊満な胸を揉んでいられたんですから。車を○○○の駐車場の隅に止めた瞬間に僕は又唇を重ね合わせようと顔を近付けました、彼女の目は赤かったけれど涙は有りませんでした。今度は抵抗もなく舌を絡ませての激しいキスをしながら僕は♂になって胸を揉み乳首を転がしました、右手はスカートの中へ、いつもパンストの彼女がガーターベルトと紐の様なTバックだっんです、直ぐに股間はヌルヌル状態になりました、さらに驚いたのは「お願い、私をここで抱いて。女の子に辱められたいの」あの真奈美さんとは思えない事を言ったんです。閉店しているとは言え誰に見られるとも知れないこんな場所で女王様の真奈美さんが自分からエムな言葉を発するなんて、とても考えられませんでしたが僕も女装して今、真奈美さんの胸と股間を攻めているんですレズには強い憧れもありましたから雨の中車外に彼女を連れ出しボンネットに手をつかせバックから激しく突き立ててあげました。ずぶ濡れになりながら僕は彼女の中に熱い精液を大量に放出してしまいました。多分また明日からは何時もの関係に戻ってしまいそうですが真面目に彼女が可愛いと思ってしまった一日でした。