子供の頃、○ちゃんの仮装大賞を見る度にアシスタントのお姉さんが着ているバニーガールをいつも見ていた。あんなのを着てみたいと思い続けて10数年、ようやく夢が叶って今では独り暮らしのアパートで部屋着がバニースーツ。赤や黒や金等10種類程のレオタード、パンストもタイツ系、網、ラメ入り、ガーター、ハイソ等様々で毎日がとても楽しいですね。自分の姿を鏡で見てギンギンにいきり立ったペニスがタイツとバニースーツを突き破りそうな位起っています。先週の金曜の夜に、白の紐Tバックに黒地に金ラメのタイツ、真っ赤なバニースーツ。カフスと赤蝶ネクタイ。ピンクローターを1つのコンドームに2つ入れてアナルに挿入して準備OK、赤ハイヒール履いてロータースイッチON。2つのローターがアナルの中で暴れまくる。一気に腰が砕けそうになるのを我慢して玄関を出る。駐車場まで約70m、内心ドキドキしながら歩いて行き、車に乗り込む。既に股間には、濡れたシミがベットリとにじんでいる。金曜の夜はどこで検問を為ているか解らない。ゆっくりとした速度で30分程走って相○原公園に。車を停めて我慢の限界が近い、反対車線にいる車のヘッドライトが合図を送ると近付いて来る30代の男性。サイトで知り合ったSさんの車に乗っていつも行くラブホへ、部屋に着くなりDキス。全身を優しく愛撫され、ベッドイン。69で互いのナニを加えてDフェラ、私はもう限界を越えていたのでSさんの口に大量発射。Sさんは飲み込まずにキスをしてきて、私の口の中にドロッとしたものが流れ込み舌で顔を舐めまわす。バックの体勢で暴れるローターを引き抜くとポッカリと口を開く私のアナル。太く硬く長いものがゆっくりと挿入為れると二度目の発射はトコロテン。バックから正常位に移り激しく腰を打ち付けられる。頭の中は真っ白になり、腰から下は力が入らない。快楽の波が全身を包み込み、キスをしてきてた時に三度目の絶頂。彼も一緒に果て私の中に大量のザーメンが流れ込んで来た。私はあまりの気持ち良さに涙を流していました。その後も風呂場で三回戦。朝まで彼の腕の中でグッスリでした。土曜、日曜と彼と愛し合いへとへとの状態で日曜の朝に帰宅。その時もバニースーツにローター入りでした。別れ際に外で一回口で抜いてあげました。今度逢う時はバニースーツに縛る約束を為てくれて、とても楽しみです。