1: (無題)
投稿者:
ゆうこ
◆ASxOHqGgU6
2026/01/26 23:08:05(W3O2YjND)
若槻先生とさつきさんのおかあさん登場させてください
期待してます
26/03/28 18:31
(2AoulTSx)
若槻先生とさつきさんのおかあさんはいいですね
もっと登場させてください
お願いいたします
26/03/28 18:34
(2AoulTSx)
ここを読んでるといつも思います。もっと性に積極的になりたい私って。
26/03/29 08:35
(Bz99.hiv)
なかたんさん、ふみさんレス有難う。あ、無名さんも有難う。
家に帰った途端、卓也も帰って来た。まだ7時。
「どうしたの?こんなに早く」
「我慢できなかったんだ」息荒げて言う。
「我慢?何?」
分かっててわざと聞いてみた。
「チカちゃんと、してるんじゃないかって」
意地悪したくなった。
「うん、されちゃった。何度も逝かされちゃった」
下向きながら囁く様に言うと、それだけで股間扱き始めた。
「何回逝かされたんだ?」
童貞の中学生の様に身体震わせてる。続けて意地悪しちゃった。
ブラウスとスカートを脱いだ。卓也ポカンとして見てる。
チカが付けてくれたマーク、まだ見えないはず。ブラ外した。
両方の乳首の周囲見て卓也固まった。乳首囲うように付けられたキスマーク。
「こんなに・・・・・。」
顔近づけて、扱く手早めてる。
ショーツも脱いだ。無毛の丘の周囲にもバラの花束。
特にクリの上には一段と大きなマーク。それ見た途端、卓也
「優奈!」っていいながら大量に放出した。
夕飯が終わった時、聞いてみた。
「卓也は私が高校生の女の子の物になっていいの?」
聞いた途端、鼻息荒くして
「駄目だ、想像したでけで 逝く」
テーブルの下で股間激しく扱いてる。
その夜、卓也のベッドに入って行った。仰向けに寝てる卓也の顔に上から股間押し付けた
卓也、舌伸ばしてくる。舌が届く直前に言った。
「このおマンコはチカの物。ちゃんとちかにお願いしなさい」
卓也、ペニスビクビクさせてる。
「ああ、チカちゃん舐めさせて下さい」
喘ぐように言う卓也、甚振った。
「ちゃん?違うでしょ?」
思ってたより素直に、卓也言った・
「あああ・・チカ様 チカ様のペットのマンコ舐めさせて下さい」
饗宴が終わった後チカにメールした。直ぐに返事来た。
「面白いかもね」
それだけだった。卓也がチカに傅く。想像すると何か妙。
でも、卓也がチカから責められてる姿妄想して興奮してる自分にビックリしてた。
土曜日は直ぐ。
ゴメン、又
26/03/29 23:20
(F8Irkua4)
土曜日が来た。早朝からチカのメール。
「今日は優奈も女子高生になるんだよ」
卓也の願望で、チカとしてからセーラー服着せられた時のあった。
でも、今日は若槻先生がいる。複雑な心境。
家の前に赤い車止まった。分かってる。若槻先生の車。
運転席にはセーラー服着た若槻先生。助手席にはセーラー服着たチカ。
セーラー服着た私も後部座席に乗った。
校門に着いた。年老いた守衛がのそのそと出て来る。
怪訝な顔した守衛にチカが言った。
「チカです」
途端に守衛さんの顔、真顔になった。
校門開けると
「体育館の横、どこでもいいですから止めて下さい。あ、目立たないように」
言いながら鍵、チカに手渡した
「赤いシールが付いてるのが体育館の鍵。黄色いのが用具室の鍵」
それだけ言うとそくさくと守衛室に帰って行った。
体育館の隅に車止めた。チカ、運転席で諮詢してる若槻先生の手引いた。
「沙也加、もう濡れてるんじゃない?」
言う成り、行き成りスカート捲って股間擦る
「何期待してるの?こんなに濡らして。」
言いながら体育館のドアの鍵開ける。世用意していたスモールランタン灯した。
小さい明かりの中、用具室に向かう。何で慣れてる。
チカに聞いた。答えは簡単だった。「前のお客がイメプレ願望でここ来たんだ」
体育館の用具室に入るとしかランタンの明かりマックスにした。
チカ以外、似合わないセーラー服着た女二人。
行き成りチカ、若槻先生突き飛ばした。目の前の跳び箱に抱き着く様にさせられた。
いきなりスカート捲るとショーツの中に手入れた
「こんなにグショグショにして沙也加変態だね」
言った途端若槻先生の口から、思いがけない言葉が出た
「沙也加は変態です。どマゾです。チカ様のチンポで犯して下さい」
それからのチカすごかった。見てる私が濡れるほど
ゴメン、ねむい又
26/03/31 22:17
(1U4H9HiK)
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