昨日は急に主人が帰って来たので、慌てて投稿してしまいました。私「濡れるって事は健康の証拠よ!」と言いました。娘「そうなんだ・・・でも・・・経験ないし・・・」私「もう~!じれったいわね~!オッパイは揉んでみた?性器は?・・・もう~オマンコって言うわ!オマンコは擦ってみた?」娘「ん?・・・オマンコの何処を?」寝っ転がってる娘に見える様に、私は壁に凭れ掛かって座り、パジャマを捲り上げ、膝を立ててM字開脚になりました。私はショーツ越しにオマンコのクリトリスを指差し私「ここよ!ここ!分かる?オッパイやここを擦ったりしたことはあるの?」娘「・・・無いよ~」私「じゃぁ~知らないはずよね!あぁ~もったいないなぁ~!オナニーの快感を知らないんだから!」娘「・・・でも指差してくれてるのがオマンコってのは分かるけど、何処をどう擦れば良いの?」私「・・・」私は黙ってショーツを脱ぎました。娘「わぁ~!お母さんのオマンコってエロい~!」私「もう~恥ずかしいけど、教えてって言うから見せたのに!もう止めた!」娘「ゴメンなさい~・・・お母さんがさっきから一生懸命に教えてくれてるのは分かっていたけど、お母さんと話してる間に、私変になってきてたの!」私「ん?何が?」娘「お母さんがオナニーの話をしてるのが、変にリアルに聞こえて、お母さんもオナニーしてるのかなぁって想像してたら変に興奮してたの!でねっ、お母さんがショーツ脱いだったじゃない!お母さんのオマンコを視た時、何かドキッとして・・・!あんな事を口走ってしまったの!本当にゴメンなさい!」私「一方的な話になってたわね!私こそゴメンね!」娘「お母さんに恥ずかしい事させてゴメン!でも経験無いから知りたくて!お願いだから続けて!私も恥ずかしいけど脱ぐから~」娘もパジャマを捲りショーツを脱いで座りました。娘のオマンコを視るのは小4の初潮の時以来です。3年経ったら、もう大人びた体型です。小陰唇も少し大きくなって陰毛も濃くなった様な気がします。じっくり視ていると私も変に興奮がしてきました。私「もう貴方も大人の身体よね!」娘「そんなに視られると恥ずかしいわ~!」私「私も、まさか実の娘に、自分のオマンコを晒すことになるとは夢にも思わなかったわ~!」娘「うふふ!この際だから、じっくり視せて!」娘は身体の向きを変えて、自分のオマンコを私に晒しながら、私のオマンコをじっくり視ていました。そっと娘のオマンコを擦ると、娘のオマンコはジュックリ濡れていて、思春期特有の体臭が匂ってました。私「わぁ~貴方のオマンコいっぱい濡れてるわよ!」娘「恥ずかしいわ~!どらっ!お母さんのは?」娘は、私のオマンコを恐る恐る指でナゾってました。娘にナゾられて、変な興奮と快感で私のオマンコも濡れていたと思います。娘が身体の向きを変えて抱き合ってきました。お互いにオマンコを撫でたり擦ったりしながら、私は娘のうなじや耳朶にキスしたり咬んだりしました。娘は、最初はくすぐったいのか身を捩らせていましたが次第に少し悶えたりしたので、パジャマを手繰り上げて乳房を優しく揉んだり乳首をつまんでみました。娘の悶えがちょっと激しくなり喘ぎ声を出したので、娘のクリトリスを悶えに合わせて刺激し出しました。娘は快感からか、時々身体を突っ張りたり、私のオマンコを強く掴んだりしてましたが、急にキスしてきて娘「あぁ~身体が熱い~!何か変~!恐い~!」私は娘のキスを受け入れたまま舌を入れました。娘「お、お母さん~ダメ~!あぁ~!」娘はピークに達したみたいです。身体を、ガクンガクンと間欠的に痙攣させてます。私はそのリズムに合わせながら強弱をつけて、クリトリスを擦り続けました。娘は私とキスしたまま、身体をまだ痙攣させてます。しばらく抱き合っていました。私「気持ち良かった?」娘「ふう~凄い快感で、壊れるかと思ったわ~!」私「良かった!もう、この快感を覚えたら今度からオナニー出来るよね~!」娘「まだ独りじゃ出来ないかも!うふっ!」私「もう~!」娘を抱き締めて長いキスをしました。
...省略されました。