2025/10/27 01:26:35(YcvkXAgg)
ホテルといってもラブホテルではなくシティホテル。
客だけが地下駐車場を使えるところで、エレベーターで直接部屋に行くことができる。
ここでひろこと2人きりになり部屋に入るなりいきなりキス。
舌を入れて歯から歯茎をつたい上下一周したら舌を絡ませてしゃぶる。
部屋の中に引き入れてソファにすわると
(見てるから素っ裸になりなさい)
ひろこはもうためらいはなく腰をくねらせてブラウスをはだけるとノーブラの乳房がぷるんと出てきます。
スカートをすとんと落とし、先ほど漏らした生乾きの尿臭漂うパンティを脱ぎました。
ぽっちゃりを思わす下腹だがデブではないのがなんともかわいい。
(後ろを向いておしりの穴を見せて)
と言うと
お尻を開いてアナルをみせてきます。
同時に前屈みになることでぷっくりした肉が左右に割れてもう一つの穴が見えてきます。
始めて見たときから毛深いとは思っていたのですがアナル周りにもぽつぽつと毛があるのがわかる。
かなり私好みな子です。
いらっしゃいと促し私の服を脱がせて全裸になりソファに並んで座ってます。
なんであそこにいたのか?
パンティの匂いを嗅いでるのは何故?
などを乳首を転がしたり、引っ張ったりして聞きました。
中学生の時に偶然にも両親のSEX場面を見てしまいオナニーしてしまったこと。
親とはいえ勃起したちんぽを見てしまい驚いたこと以上に母親の濡れて光っているまんこに興味がでてしまったこと。
潮を吹いたことにも驚き、ますます女の体に興味がでたこと。
匂いを嗅いでいたパンティは母親のものなので家ではオナニーができないということ。
やはり同年代よりも母親より上の年代の方がいいということ。
中学生の時に友人のパンティを盗んだこともあるがおしっこの匂いのほうが強く、あの独特の匂いがなかったこと。
実際にレズSEXをするまでの勇気も行動力もなく妄想オナニーですませていたこと
などを話してくれた。
話してる間、私はキスから乳首舐め、手で転がしたり、つぬったり、引っ張りあげて反応をみたりしていた。ひろこは首をふったり、のけぞりながらよがっていました。下に手を這わせてちょっと出ている腹を撫でてへそをいじります。かなり恥ずかしいようでしたが構わずにしているとモジモジと股をすり寄せてます。下の毛を指で絡めて引っ張り、最後には何本か引き抜いたりと痛みとむず痒さを味あわせていきます。
私もレズにはまってからは、アプノーマルなプレイが好きになり、シャワーを浴びるなんて匂いが取れてしまうからもったいないとそのままベッドにいくこともなくひろこの体を堪能しついくのです。
ソファに足が上、頭が床になるようにさせると部屋の灯りにまんこがくっきりと照らし出され、アナルも皺まではっきりと見えるようになります。
頭を跨いで顔の上にしゃがむとひろこに私のが丸見え。ベッドに寝ての69よりもお互いにまんこがよく見えるし、舐めるのもいじるのも楽。下のひろこは大変ですが。
私のまんこからは、普段からマンカスを溜めていて据えた匂いを放ち、うんこのふき残りもありそうなあの匂いもありますが、美味しいと舐めてくれます。
私も久しぶりの若い子のマン臭に酔いながらも舌を這わせるのでした。
ひろこが逝きそうな声をあげた瞬間に全ての動きを止めます。
生殺しの寸止め。1分、2分とジリジリさせてからまた始めますが寸止め。
何回か繰り返すとトロンとした目になって、止めると恨めしそうな顔になるひろこの大きなお尻をバシッと叩き、目を覚させて今日はここまで着替えて帰りなさいと部屋を出しました。
ちょっともったいなかったかなと思いながら、さっきのひろこの画像を見ながらオナニーをしてました。
ひろこへは
もしまた会いたいなら、下着をヘソまで隠れるような◯◯用の木綿パンツにしてノーブラ、陰毛、わき毛の処理をしないことを条件にしました。
また会いたいと連絡してくるかどうかは賭けです。ゆっくり調教しついくつもり。
25/10/28 20:39
(m6ov3FF0)
ぽっちゃりした豊満なオッパイが好き。
25/10/30 05:53
(IUXXBHE/)
ひろこが帰ってからしばらく自分で慰めていましたがどうにも治らないのです。大浴場に行って女の体を見に行くかなとも思いましたが、さっきまでひろこがいたので、やはり女を呼ぶことにしました。熟女のしほ様。この方は私の仕事、化粧品の訪問販売の顧客です。高額な商品を買うかわりに体を求めてきてからのお付き合いで今では仕事抜きでも会っている。しかも羞恥責めをしてくるSです。外に連れ出して、色々なことをさせます。私は年下にはタチですが年上にはネコなのでしほ様にはいつもマン汁が垂れ、よがり声がでるまで責められます。インターフォンがなりしほ様を全裸で迎えるとすぐさま服を着て外に行くことになります。(あんたに相応しいものを持ってきたから楽しみにしてね。すぐに裸になれるように、そのままワンピースだけでいいんじゃない)私は急いでワンピースだけを着てしほ様と部屋をでます。カードキーは当然しほ様が持っています。私は手ぶらです。もう逃げることもできない状況にさっきまでとは違うマン汁が垂れてきているのでした。私は中年の相応の体、おっぱいも垂れ気味でお腹もそれなりにでていてダイエット食品のCMの使用前の中年モデルのような体。化粧品のセールスをするにはダメなら見た目ですが肌だけはケアをしているのでもちもちですが体を差し出して結果を出すしかないのです。しほ様は60歳だというのにすらッとして小さめなおっぱいに大きな乳首。アンダーヘアはきちんとトリミングして薄いのですがわき毛は夏でも処理しない多さ。蒸れたいい匂いをさせてます。地下駐車場で車に乗ります。しほ様は服を脱ぎなさいと命令します。(全裸で運転はできません)しほ様はハサミを取り出し無言で半分に切り落としました。(これで下は見えないでしょ)無惨に半分になったワンピースの上だけ着ると車を出しました。少し寂しげな公園を目指します。運転中はしほ様が私のあらわになったクリトリスをいじるのかと思っていたら陰毛を2、3本づつ抜いて外に捨てていきます。そのうちなくなっちゃうかもね。なんて言います。いっきに抜かれるなら一瞬我慢すればいいのですが、だんだんと引っ張って皮膚まで伸びてブチって抜かれると凄く痛いです。お漏らしをしそうになりました。公園に着く少し前にコインランドリーがありました。しほ様に連れられて明るい室内の灯りの下にいます。ここで胸を隠している布切れになったワンピースを取られ全裸に。窓には時折り通り過ぎる車の音から隠れるようにしゃがんで小さくなっていたらしほ様がこれつけてと小さな布を投げるのでした。それは真っ赤なふんどしと乳首だけしか隠れないようなひもブラでした。まだマイクロビキニのほうがいいし、全裸以上に恥ずかしいかもしれない。とにかく早く身支度をしないと誰か来てしまうと。ふんどしは後ろから腰ひもをおへそのところできつめにむすび前垂れをきつくお尻からまんこの縦すじに食い込ませて腰ひもにはさみあまりを垂らすのですが、アナルまわりの毛と陰毛も挟み込まれて動くたびに痛くて股間に手がいくとクリトリスまで触ってしまい、そのたびにビクビクと体をよじるのでした。さんざん吸われた乳首は色濃くなり乳輪は500円玉より大きくなってるので、こんな小さな布しかないブラでは隠せない。雨でもないのにポンチョを被せられてしほ様が運転して公園に移動します。駐車場から小高い開けた場所まで歩いていきます。風が吹くとふんどしの前垂れがめくれてハミ毛がゆれてまんこに食い込むのが見える。お尻を叩きながら歩いて上につくころには叩かれた方が赤くなってヒリヒリとしています。街灯に照らされてるこのシチュエーションと私の恰好としほ様の責めに頭がクラクラしてきてマン汁があふれてくる。(いい眺め、赤と白のお尻と赤フン、小さいブラにぶよぶよな体って、こっちが興奮するわね)あーんと吐息とともに尿意が。(しほ様おしっこが漏れそう)(だめ)そう、いつも意志とは関係なく漏らすまで我慢させて下着から内腿と汚すのを見るのです。ゆっくりと下着を下ろして(ほら、匂い嗅いだらおまんこを喜ばせて)とベンチに足をかけて開いて見せるのです。夢遊病者のようにふらふらと口をつけていきます。むせかえるチーズの匂いと酸味に混じって苦いようなしょっぱい塊を舐めとり,肉芽を探し当てて唇ではさみ、舌で転
...省略されました。
25/10/31 15:09
(eQj5NtI6)
ホテルに帰り夜遅くまでお漏らしするぐらい逝かされたあと、しほ様が満足するまでまんこをしゃぶり、アナルにも舌を入れ中を舐め取り綺麗にしたり、全身にアロマオイルを塗りエステプレイをしたり。
お帰りのあとは泥のように眠りにつきました。
よく日は朝から仕事が入ります。
午前と午後に2軒づつ回り3時頃に連絡が入ります。
やはり体の関係を持った方。ゆう様からです。この方とはあまり親しくはないのですが、社長をしているので、美容には気を使っています。高額だから良いとは限りませんが、10万単位で購入して貰えますので必ず会いにいきます。
指定の飲食店の個室で会いました。かるく食事をしながら一通りの商談をすませ、今回も10万以上のお買い上げでした。
そこで、あまり時間がないけどいいかしらとキスをされ胸を揉まれ要求されました。
スーパー銭湯に移動してきました。
お互いに正面で向き合い体を見せ合いながら脱いでいきます。
ゆう様がピンクのレースの下着を脱ぐと恥丘の上のほうに少しだけ残したマン毛とマンすじから顔を出した肉芽が見えました。
40代のきれいな体です。
死角のある洗い場で体を洗い合うのですが、泡をつけて手で洗うのです。近くに人がいてもお構いなし。お母さんといいながらごまかして背中を洗いお尻からまんこに手を這わせてアナルやまんこに指を滑らせていきます。流石に前を向いて洗うのはできないですが、背中を洗い流がす時に、背中に熱いものを感じると思ったらおしっこをかけてきました。
この方スカトロプレイが好きでした。
マンコを背中に押し付けてゆっくりと熱いものを出していきます。
私もタイルに黄色いスジができないようにお湯を流して色を薄めたりして他の人にわからないようにしながら自分をいじってしまいます。
逆になりゆう様の背中を洗うときには、人もいなくなり胸から私の腹に泡をつけて体で洗います。時折りあーんという吐息が洩れ聞こえるのが嬉しい。ホテルではないのでソーププレイはできないので私もおしっこをかけて流します。ホテルだと飲
泡風呂では人がいるのにお互いにクリトリスをいじるのですが真顔でいたり、逝きそうになると水風呂で醒ましたり、サウナではゆう様は私がタオルで隠さず全裸で寝て、若い子に『うわっおばさんキモっ』って言われているところを見ていたりしていました。
お互いにノーパン、ノープラで館内着になり個室に入り、すぐに素っ裸になりお互いの体をまさぐり始めるのでした。
舌を絡め、つばを交換。乳首からまんこを舐め上げるとゆう様が上になり69になりマン汁で顔がベタベタになるまで舐め合いますした。
声を出せないのが余計に快感を大きくしてるのか、ゆう様は逝ってしまいます。
ゆっくり起きて少し話しているとゆう様は
『マン毛はあってもなくてもいいと思うけどわき毛はあると喜ぶレズは多いんじゃない。
私もわき毛ある人はそそられるよ』
『それは私も感じています。でもお客さんで嫌な人もいて。。。』
『あと親子プレイができるといいな。あなたのツテで若い子いないかしら。私ロリコンなの。』
とびっくりするようなことを言い出しました。レズでスカトロ好きでロリコンとはサドマゾ以上に好きもので変態。
いやそれもいいかもしれないと思うようにはなってきました。
もしひろこが連絡してきたらひろこに手伝わせてみようかと思っています。
25/11/04 00:08
(KdGBde.e)
しほ様、ゆう様とのプレイをしてから数日はひろこからの連絡もなくジリジリとした毎日。仕事もひと段落してホテルをでて、車で1時間ほどの自宅マンションに戻りました。
夏休みも終わり頃にやっと連絡がきました。
夏の日差しが強い午後、ひろこは会いにきました。
その豊満な体を隠すように少しダボっとしたピンクのワンピース。
しかし胸の頂点の突起はノーブラがよくわかるほど。パンティラインが見えないのはなぜか?
車に乗ってから自宅マンションまでの道のりの中で聞くことにする。
『いいつけは守ってる』
『はい、下の毛はそのまま、わきもそのままにしてますがまだ少しだけでチクチクします』
『ノーブラはわかるけど、パンティは』
『子供服を探していたけど履けるサイズがなくてダメでした。母のTバックを履いてきました』
『そうなの、で母親の汚れたパンティは持ってきた?』
みると股間からアナルにかけて汚れていて
うっすらと黄色味がかったスジから濃い茶のスジが見え据えた匂いがするのだ。
『いいものを持ってきたわね』
『さぁ裾をめくってまんこを見せて頂戴』
ひろこが裾をめくり申し訳程度に張り付いた布の横と上から陰毛がはみ出ているのが見える。すごくいい景色だ。
やはりパイパンより毛があるほうがいやらしく見える。それが大人になる前の少女のまんこだと余計にアンバランスでいい。
布の上から指で押さえるとジットリ湿り気のある生暖かさが伝わってくる。
自宅マンションに着き玄関に入るとそこで全裸になるように言います。
まぶしいほどのハリのあるぽっちゃり体型ではあるが乳輪は小さく乳首の色も薄め、しかし陰毛は黒々と多くマンスジから肉芽を隠しているようだ。
まだあどけなさが残るロングヘアと顔つきに比べ体は大人の女。このギャップがそそり、私もジットリとした汁でパンティを汚してしまいます。
私も全裸になりソファに座ると大きく股を開きくぱぁと見せつけてから、今足首から抜いた汚れたパンティをひろこに投げ
『見ているからオナニーしなさい、ただし勝手に逝ったら裸のまま外にだすよ』
母親と私の汚れパンティの匂いを嗅ぎ、口に咥えて指を這わせている。
乳首を転がし、ひねりながらクリトリスを剥き出しにして快感をむさぼりトロンとした表情になってきた。
そこでこっちにおいでと呼びました。
また寸止めをしてお預けをします。
少し鎮めてから、今度はこちらから攻めていき、まずは熱い息を耳に吹きかけ舐めていき、指は乳首をこねていきます。やがて固く尖ってきたらひねり、引っ張って伸ばしていきます。耳もとで
『こうやって乳首を引っ張って伸ばして長い乳首にして強く吸って乳輪も大きく色も黒くするから』
体をびくびくさせています。
耳からうなじを舐め上げて舌を吸い、絡ませてから唾を落として飲ませてからキス。
唇を離してから舌を思いきり出したら蛇のように動かして再び顔に近付いていきキスを求めてる唇をよそに鼻の穴に舌を突っ込みノーズキスをします。私は自分の口臭には自信がないですがお構いなくひろこの鼻の穴を舐めていきます。しょっぱい味が口に広がり私の口臭とひろこの鼻の中の恥ずかしい交換が私を狂わせてきます。
ノーズキスをひろこにもさせていきます。
可愛い少女の口臭をいっぱいに浴びて、私の汚い鼻の中をひろこの舌がまさぐって頭がクラクラしてきます。もう寸止めなど考えられないぐらい快感が押し寄せてきて69の体勢になりお互いびっしょりと汁を吹き出した秘部にむしゃぶりついていくのでした。
25/11/08 00:47
(R/OKcnVc)
ひろこと汚れた体を洗い流すのにぬるめのお風呂に入っています。
よく見るとほんとにかわいい。あどけない顔つき、ぽっちゃり体型で胸は大きいが張りのあるお椀型。乳首の色は薄くて、お腹が少し出ている。へそは縦長。体毛が濃い感じでうぶ毛がへそからうっすらと下に伸びて下腹部を覆っている。洋梨体型でもありお尻が大きく張っているて割るとアナルが口をすぼめている。アナル周りにも毛が生えていてこの毛を引っ張ると、ことの他恥ずかしがるのだ。
全体的には胴長短足気味。顔つきとのアンバランスさ、幼児体型っぽいぽっちゃりだが、体毛が濃いというなんともSタチのレズが好むような子だ。
お湯につかり陰毛を絡め乳首をこねながら話しをすると
あのモールのトイレでのオナニーの時は卒業後の進路のことで面談があり、進学しないと言ったら、あまりよいことを言われなかったのでイライラしていたという。
進学しないならいいことをしない?と話しを持ちかけました。
『私は化粧品の訪問販売をしていて、レズの体の関係のあるお客さんもいるの。そのお手伝いをして欲しいの。というかして。
私とあなたのでお相手をして、高額な商品を買ってもらうの。私は会社から給料がでるから、あなたは私から報酬を出すわ』
黙って頷くひろこだがまだ不安もあるみたい。は
『まずは私と一緒ならいいでしょう。私と同年代かもっと年上の女の人が多いわ。既婚者や暇を持て余してる人ばかりだから昼間に会う人が多いからね』
『今、私が関係を持っている時の約束事は、拘束プレイ、体に傷をつけることはしない。男同席もなし。それ以外はほぼ受け入れるわ。
軽いスパンキング、野外、羞恥、コスプレ、スカトロはあり』
『あなたの体を変えること。髪の毛はショートにして、まんこ、アナルの毛は整えないこと。わき毛も処理しないこと。これは絶対。
下の毛はあってもなくてもいいんだけどわき毛はあると喜ぶものよ。剃りたい人もいるし』
『私もわき毛を生やして、髪はベリーショートより短くしてウィッグで隠すつもり』
最後にどう?できそう?と聞く。
わかりましたと言う前にキスをして半ば強引に了解を得ると風呂なのをいいことにスカトロプレイをさせました。
まずは風呂のお湯を半分くらい抜いてひろこを座らせて、私が風呂の縁に足を掛けてくぱぁと。
ひろこの胸におしっこをかけていきます。
手のひらで受け止めてみてといい手の中で泡立って黄色いおしっこをどうするか見ていたら自ら体にかけていきました。まだ飲尿は指示しませんが指を舐めているところをみると時間の問題かもしれない。
続いてひろこにも同じように風呂の縁に足をかけさせておしっこをさせようとしてみますが、なかなか出せません。下から少しクリを舐め上げて尿道を刺激してみてもダメでした。アナルを舐めて刺激するとあ、あ、あといい出してうんちがでるといい出します。
出して風呂の中に落としてーと。
さすがに恥ずかしがるのですがうん後をするのをみたい人は結構いるので、この恥ずかしさを乗り越えさせるのもこれからの役に立つし、スカトロプレイができるのが強みになるといい出させるようにします。
ゆっくりと異臭を放ちながら長いものが出てきます。途中で恥ずかしさでアナルに力が入るのか切るのを2回繰り返し湯の中に3本のバナナが浮いてます。
私のおしっことひろこのうんちが混ざった湯に二人で浸かりながらキスをしてまんこをいじるのでした。
ひろこのうんこはだんだんとバラバラになって湯を汚していきます。
25/11/10 22:46
(Cah9eYR.)
ひろこが初めてお仕事をする日。二人でとある女性サウナに来ています。
高額購入した方とのレズプレイです。
ロリコンでSタチのしほ様と待ち合わせています。二人で早めに来て慰めあってから支度をして迎える予定でいます。
お互いに素っ裸になります。このレズプレイをするために体を変ました。
髪の毛はショートにして、へそ下からつながるうぶ毛やまん毛、アナル周りの毛の処理をせずにわき毛もそのままにしています。
風呂に入ってもまんこは洗わずに流すだけにしているのでマンカスや尿、便スジがパンティにつき、据えた酸っぱい匂い、尿臭が漂います。
ひろこはこの匂いが好きでパンティの匂いを嗅ぎながらオナニーをしています。ので今日の私のパンティも持ち帰る予定。最近はレースのものより木綿のパンティを敢えてつけるようにしています。
しほ様にもこの剛毛に覆われた汚れた体を披露するので敢えて風呂には入らずに館内着になり個室に移動します。
平日の午前中は人はまばらで死角もあるが、それなりに人の目はある。
ここでひろこに露出調教をします。
館内着を脱がせ、脱いだものは私が持っていき、全裸歩行をさせます。
ここから個室まで歩いてくること。
誰かに会ったらゆっくり歩いておっぱいとそのフサフサなわき毛を見せつけてやりなさい。先に部屋に行ってるからね。
上の階が個室になっていて、
エレベーターよりも階段のほうが人に会わないと思うよとだけ伝えていきました。
しばらくしてひろこが来ました。
どうだったのと聞いてみた。
『もう少しで誰にも会わなくて済んだのに』
と唇をかんでましたが顔は赤く上気してましたしまん汁が垂れているのがわかる。
『さっき階段で中年の太ったおばさんに見つかりました。言われた通りにわき毛をみせたら、近くにきてここはレズがいるからねといわれながら体をさわられました』
まんこに手を這わせながら乳首を吸い、わきを舐めていたという。
まん汁で濡らした指をアナルに突っ込んで1本2本3本までいれてうんち触れるよって言われたみたい。
まん汁で濡れた指を舐めて誰かいるの?と聞かれ、頷くとじゃあねーと乳首を捻り上げてからどこか行ったので助かったという。
しほ様が個室をとってここを指定した訳がわかったような気がしました。
『もう濡らしているのね。私も待ってる間に自分でいじってるから濡れてるのよ。でもお客さんに会うまではきれいにできないから舐めないのよ、だからキスして触るだけ。でもいっぱい汚しておきましょう』
と言うやいなや抱き合いキスを交わします。
舌を吸い、絡め合い、尖らせたらピストンし、唾液交換します。舌で歯茎をなぞられると膝がガクガクとして立っていられなくなります。そのままひろこがノーズキスで鼻の穴を舐め上げて唾液の匂いを鼻の中に充満させる頃にはまん汁が太腿やアナルを汚してしまいます。私が上になり同じようにしていくとやはり匂いに反応するのかビクビクとさせています。
スカトロ好きのしほ様のために口移しで水分をたくさんとります。
コーヒーやお茶だとカフェインの味や匂いが出るしアルコールはもっと出るので下品なので水にしました。ローズオイルのサプリメントを飲んでおきました。たとえ排泄物とはいえ上品にしたいと思うのですが臭いものは臭いでしょう。気休めです。
乳首の色を濃く乳輪も大きくしたいのでしっかりと吸い上げます。まんこのビラビラも引っ張り上げ伸ばしていきます。クリは皮を剥いて敏感にさせてすぐにでも濡れてしまう体に変えてしまいたいのです。
黒い乳首と大きい乳輪、剛毛、ビラビラがはみ出たすぐ濡れるまんこの童顔女にしたいのです。
しほ様を迎える準備をする時間になりました。前回私が締めた赤いふんどしを着用して迎えるのです。
腰ひもを結び前垂れをお尻の割れ目からまんスジにきつく食い込ませ結んだ腰ひもに通して残りは前にたらすものですがもの凄く恥ずかしいです。ひろこと締めこみながら膝がガクガクします。
もうこれからは私もMネコになりしほ様を待ちます。
25/11/14 22:21
(1I67A8Cw)
しほ様が入ってきました。
素っ裸に赤いふんどしの私たちは正座で迎えます。
ひろこを見た瞬間に喜ぶ顔がわかります。
『二人ともいい格好ね』
『なんてかわいい子なのかしら、今時の子には珍しいぽっちゃりなのも嬉しいわ、だいぶ調教されたみたいだけど何ができるの?』
『体に傷がつくことや凄く痛いこと以外は大丈夫です』
とひろこが応える
『スカトロや羞恥プレイは大丈夫そうね』
というなりひろこにキスをしてきました。
私はお預けであんたは見てなさいと言われています。まんこいじってなさいって。
しほ様とのディープキスと唾液交換だけでだいぶクラクラしてるようです。
それを察してか乳房を揉んでいた手が乳首に移り転がしたりつまんだりしています。
『まだまだ硬くてピンクだからいじりがいのある乳首、もっといやらしい乳首にしたいわ』
なんて言うのです。
私も心の中ではもっといじって強く吸って黒く大きくしてーと叫んでいます。私のまん汁はふんどしの股をすっかり濡らしてそこだけ色が変わっています。
もじもじしている私を見てしほ様が
『あらあなたもう濡らしているのね、こっちに来て』
ひろこと私が並んで腕を上げて寝ています。
『いい光景ね、おばさんと女子高生が並んでまん毛をはみ出した赤ふんとわき毛を晒すなんて見てるだけで濡れてきちゃう』
館内着を乱暴に脱ぎ捨ててひろこに顔面騎乗をしています。
後ろ手でまん毛を絡めて反対の手は私のおっぱいを揉んできます。
ひろこはしほ様のまんこを音を立てて舐めています。唇でクリを挟んでいたり、ビラビラを吸い穴に舌を入れています。
しほ様もだんだんと気持ちが昂ぶり絡めていたひろこのまん毛を1本、2本と抜いてそのたびビクビクしてるひろこの反応を楽しんでいるようです。そのうちにまんこに指を滑り込ませてクリを探し当てていじっています。
ひろこが逝きそうになるとスッとやめて、私にも同じことをしてきます。ひろこの唾液としほ様のまん汁で濡れたまんこが目の前にありむしゃぶりついています。
アナルにも舌をいれてきれいにします。苦味が広がりますが舌先に個体が触ることはなくまだうんちが下りてきてないようです。
四つん這いになってふんどしで隠れたアナルを晒して並んでいるとしほ様が股布をずらして刺激してきます。
ひろこのまん汁を塗った指を私、私のまん汁を塗った指をひろこに指入れをしてきます。
ぐーっと奥まで入れた指にうんちがあたったようでひろこのうんちがついて色がついた指の匂いを嗅がされました。あの匂いが鼻を通して脳にきます。それだけでまん汁が溢れて腰がガクガクと震えてきて指を舐めています。ひろこも私のアナルに入っていた指を舐めさせられています。
ふんどしを解いて素っ裸になり3人でむしゃぶりついていきますがしほ様の命令で私たちは逝くことはなくしほ様だけが潮を上げながら逝ったのでした。
25/11/19 14:51
(lii2u33V)
しほ様の続き早くみたいです
宜しくお願いいたします
25/11/27 00:40
(5HN6UYwE)
しほ様が潮を吹いて逝ったあとのまんこを私がきれいにしていると、ひろこはしほ様を跨いでまん汁やまんカスや尿臭が漂う毛深いまんこを舐めてもらってます。
『若い子は匂いがキツくて強烈ね。まんカスもまん汁もしょっぱくて美味しい』
と言っています。
アナルを見て
『お尻の周りの毛も長いのね』
といいながらアナルに舌を入れているのが見えます。ひろこは呆けたようにあああーと吐息を洩らしています。
しほ様がひろこのまんことアナルを舐めてひろこが逝きそうになると止めてを繰り返している間、私が自分を慰めながらしほ様のまんこをきれいにしていると突然にもういいわと言って強制終了。
私だけふんどしをつけ直してから館内着を着ます。潮や唾液でべたべたの体を流すのにお風呂にいくことになります。
脱衣所では何人か先客がいましたが皆さっさと裸になって風呂にいきます。
誰もいなくなってしまったのでしほ様は、ひろこは裸になって軽く股を開いて椅子に座っていること、私は館内着の下を脱ぎふんどしと上着だけで座っていること。
だれかが着たらひろこはくぱぁとまんこを見せつけて、私はふんどしを解くのを見せつけながら裸になること。タオルは持たないようにと命令されました。
よく見せつけてねと。
しばらくして3、40代の4人組が来ました。
話しながらロッカーの方に行ってしまいましたのでこっちは見ないのでほっとしていたのですが、しほ様がこの人たちの方へ行ってあの人たち見られたくて誰かくるのを待っていたのよ、よかったら見てあげてくださいと言っていました。一斉に私たちのほうを見てきました。
私はおずおずと立ち上がり、ひろこは浅く座り直して股を広げてくぱぁと指でビラビラを広げています。
『うわっふんどし』『あの子若いのに毛がいっぱい』『ふんどしの人もはみ出てる』『わき毛ボーボー』
しほ様は続けて『お風呂にあの子は私と一緒にいきますけど、ふんどしのおばさんはこれから裸になりますよ。2人ともレズマゾなの』
と言い残してひろこと行ってしまいました。
私はこの方たちのほうへ上を脱ぎながらふんどし一枚になってお尻を振りながら歩いて通ります。前垂れも揺れてまん毛がチラチラと見えるようにします。自分たちの籠のところでゆっくりとふんどしを解いていきます。
前垂れを持ち上げて腰ひもから抜いてお尻の方へ垂らします。
まんスジから布を剥がすときにビクっとして、きつく締めたお尻の割れ目から抜くときもビクビクと膝が揺れました。
あの方たちにまん汁を吸って色が変わったところを見せてから籠の一番上に乗せて裸になって彼女たちの横を通り過ぎて風呂にいくのでした。
お風呂ではしほ様の体をひろこが洗っています。
しほ様のうしろから手で洗っています。背中側から脇腹から抱きつくような感じになりながら乳房へと。乳首を念入りに転がして背中に乳房を押し付けてます。だんだんとまんこに手を伸ばしていきます。もう全身の滑りがよくなっているので前も後ろの穴にも抵抗なく指が入っていきます。ひろこはアナルに入れた指をなんとも言えない顔で舐めては入れてを繰り返しています。最後は背中の泡にひろこはおしっこをかけて流していきます。
しほ様は満足な表情。終わったらひろこと向かい合って座るとしほ様がおしっこをしてひろこが両手で受けています。泡立ってる黄色い液体がひろこの両手から溢れていきます。
残ったおしっこを口にもっていき溢れた液体が体を伝ってまん毛からしたたり落ちています。しほ様がひろこに
『二人でトイレに行きましょう。あなたがうんちするのを見たいの』
と言うのです。ひろこの目が見開いたのが見えました。おしっこで遊ぶのはだいぶ抵抗なくできるようになってますが、うんちは浣腸してやっとできるくらいで自然便を出すことはできないのです。
ゆるゆると首を横にふるひろこを強引に連れてトイレに向かいます。
私には『ここのレズたちに犯されながら待ってて、ま、誰かが相手してくれたらね』
と捨て台詞を残して消えていくのでした。
25/12/03 14:48
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