突然だった、麗子と麗子の家でイチャツイテタ時、いきなりドアベルが鳴った。
麗子がスコープを見ると、
「大変、早く服着て下さい。」って。
訳わかんなくて、それでも服着てると、「早く」って。
家、入って来た人は上品な40くらいの麗子よりちょっと年下かな?って思える人。
いきなり私の顔じろじろ見てる。
「ゆきこと申します。」装って言うけど、まだ上から目線で見てる。
むらむら征服欲が湧いてきた。
麗子と奥さん?がしばらくリビングで話してる時、ベッドルームで、ダブルベッドの上でゴロゴロしてた。
「ゆきこ」呼ばれたとき、状態が把握できなかった。
ああ、寝てたんだ。時計見ると1時間くらい経ってた。
「あの人、どなたですか?」尋ねる私に、言葉濁らせて
「何?興味あるの?」って嫉妬心もろばれ。可愛い。
その日はそこで終わったけど、そこからが始まりだった。
麗子から聞き出した。
名前は新藤春香。41歳の独身。結婚経験もない。
やはり、同じ種類の人間らしい。らしい、ってのは麗子も直接は無いらしく、あくまで風評だけらしい。
そんな春香さんからTELあった。
「新藤ですけど。」一瞬誰かわかんなかった。
「あ、ゆきこです。」思わず携帯持つ手に力が入った。
「21日の夜、開いてる?」
余分なこと極力省いた口ぶりに、歩んできた人生わかるような気がした。
「はい、開いてますが何か?」
問いには答えず、21時〇〇の〇〇に」って。
「予約入れとくから、新藤っていえば問題ないと思うわ。」
一方的に言うだけ言うとすぐにTEL切れた。
21日を明日に控え、着ていく服に頭悩ませた。
春香さんはどっちが好みなんだろう。ロり?清純?キャピキャピ?
悩んだ挙句、結局会社の制服で行く事にした。
え?ビックリした。春香さんから指定された場所、普段の私じゃ決して入れないようなとこ。
しかも制服。 しばらく躊躇したけど、意を決してドアを開けた。
恭しく係りの人が寄ってくる。
「新藤さまで予約入ってると思うんですけど?」
新藤 の名前出た途端態度変わった。それまで私見て、小ばかにしてたのに、態度変わった。
通されたのは奥の個室。
掘りごたつに調度品も高そう。なんだか、ってか、本当に場違い。
何で制服で来たんだろう?後悔しかなかった。
春香さんが来たの結局30分くらいしてからだった。
でも、その時の服装見てビックリした。 着物、それも似合ってる。
「遅くなってごめんね。え?何も飲んでないの?ビールでいい?」
私の返事聞く前に、「ビール二つ、あと適当に何か」って
出されたビール、ゴクゴクって飲むと、男見たいに プハー って。
それから春香さんのペースで進んだ。
時間経った時いきなり春香さんが核心に踏み込んできた。
「麗子、ペットにしてるんだってね。どうやったの?麗子バリタチじゃない。それが、この前麗子の家言ったら、ゆきこちゃんに従順、ってか支配されてるじゃない。
どうやって堕としたのかな?」
優しく、それでいてズキット入り込んでくる。
「今日、時間あるのかな?」
優しく聞いてくる春奈さんに、コクんってくび縦に振ってた。
続きまた。
初心者さん レス有難う。
私的には堕としたいんだけど、こればかりは・・・。
春香さんには、何のリサーチもなく、ただ行き当たりばったりだった。
だから、言われるように春香さんに従った。
タクシーに乗って、何処行くんだろうって思ってた。
着いたのは春香さんの家。
門から玄関まで2分くらい歩く大きな家。
家に入ってソファに導かれると「ゆっくりしててね」ってどこか行った。
キョロキョロ周囲見てるだけで時間潰せたんだけど、春香さんが部屋に入って来た時、ビックリした。
だって、上から下まで透けてるシースルーのガウンに、その下は何も無い。
今までの着物のイメージとはかけ離れてる。
そんな恰好で私の隣に座る。
何も言わず、私の髪を指で鋤く。私、動けない。
指、何時までも、私の髪捉えてる。
そのうちゆっくり春香さんの唇が私の耳にすり寄ってくる。
声、隠せない。ってか春香さんに聞かせるようにわざと大きな声で言う。
「駄目!」って言うと動き激しくなる。
指、入れられた。「怖い!」って言うと又、動き激しくなる。
出来るかな?って思った。
でも、簡単じゃなかった。春香さんは麗子より数倍強かだった。
続き又
麗子 堕としたんでしょ?
言われた時分かった。試してるんだって。
「どうやって麗子、ネコにしたの?」って
返事できなかった。指で感じるとこ刺激されながら、乳首吸われてた。
抵抗なんて出来るはずない。
このまま逝きたい、って思ったら、動き止まる。その繰り返し。
「お願い、逝かせて!」
たまらず言った。でも、その繰り返しが続く。
たわいないのね、って声が遠くから聞こえる。
悔しいけど、完敗。
「つまんないのね。麗子もなんであんたなんかに・・・。」ってガウン着てどっか行った。
ベッドに一人残されて、茫然としてた。
ごめん、続き又。
このままじゃ駄目だって、意を決して春香さんがいそうな部屋を探した。
やっとみつかった部屋、コンコンってノックすると「開いてるわよ」ってこえがする。
ポーズじゃなくって、顔俯いてドア開けた。
春香さん、ベッドに横になって雑誌見てる。
「どうしたの?」判ってるくせに冷たい声で言う。
何も言わず、春香さんの横にベッドに滑り込んだ。
そのまま春香さんの肩に手を置き胸に顔寄せると、左手が抱いてくる。
しばらくそのままだった。私の唇が春香さんの乳首捉えても反応なかった。
シースルーのナイトショール、唾液でベトベトになった。
「それだけ?」
突然春香さんが口開いた。
なにも言い返せない。だって、何も出来てない。
優しくわたしの身体を押し戻すと、「じゃあ、おやすみね。」って。
居所なかった。どうすればいいの?
考えながら結局ソファで朝を迎えた。
朝、ソファーでまどろんでた。股間に違和感。
それがズンズン拡張してくる。 何なんだろう?
結果、すぐに分かった。春奈さんの唇。
舌伸ばしてクリ舐めてくる。どんどん快感が膨れ上がってくる。
「逝く!」って言うんだけど、刺激そのまま、
生まれて初めて失神するまで逝かされた。
気づいたら、春奈さんいなくって、私だけカエルみたいに足広げてた。
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【プロフ動画】
なんとなく寂しくて登録しました。
たくさん気持ち良くしてくださる方希... ID:992378777
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