「ミチさんは指でオナニーするの?それとも玩具をつかうの?」私の悪魔の囁きは続きました
「玩具なんて無いし…」
「さっき凄く濡れてたね…いつもあんなにぐしょ濡れになるの?」
「それは、、、まりちゃんが上手だったから…」
「ミチさんの感度が良いのよ~」
そっと浴衣の胸元に手を入れ硬くなってる乳首に触れました。
嫌がるわけでもなく、じっと我慢しているミチさん。
「ほら、Hな顔してうっとりしてる(笑)
ねぇ、もう濡れてるんでしょ?触って欲しくて疼くでしょ? 」
「濡れてなんか、、、ないわ」
ここまで来るとあと一歩だと確信できます。
「わかったわ…じゃあ…見せてくれる?」
「えっ!?」
「本当に濡れてないのか見てあげる。
濡れてなかったら、ミチさんの勝ち!!
でも、もし濡れてたら…
スケベなオマンコだと認めてね(笑)」
明らかに狼狽した表情のミチさんの浴衣の紐をほどきショーツに手をかけ脱がしました。
丸出しになった豊満なおっぱいを隠す事もせず、ミチさんは顔を覆いました。
押し倒した体勢になってミチさんは仰向けに寝ています。
股間を広げて覗き込むと、熟れた赤黒いオマンコが愛液まみれでヒクヒクしてました。
手で左右に開くとクリトリスが顔を出しました。
「あら~濡れてないんじゃぁなかったの?」
「ごめん…なさい…見ないで…」
「ダメよ!ミチさんは嘘をついたから。
オマンコ触ってって言ったら許してあげる♪」
「そんな…言えないわ…」
「じゃあ、ぐしょ濡れのオマンコを触ってって言ってよ」
「ダメ…絶対に言えない!」
ミチさんの言葉は完全に無視して
「じゃあ~触られたくてぐしょ濡れになってるスケベなオマンコを弄って、って言って!」
全開になってるオマンコからトロリといたお汁が溢れてきました。
完全に勝者になった私は自分の浴衣を脱ぎ捨て、ミチさんにパイパンのあそこが良く見えるよう、69の体勢になりクリトリスを舐めながら指を挿入しました。
一気に喘ぎ声が出たミチさんは、あっという間にイってしまうと、続けて何度もイキました。
何かが吹っ切れた感じのミチさんは狂ったように求めてきて、私のオマンコにもシャブリついて気持ち良くしてくれました。
こうして一晩中求め合い、夜明けの頃にはアナルでもいく淫乱な牝になりました。
やはり熟さんは素敵です
38歳の専業主婦です。
私もバイで・・・真梨子さんの書き込みを読んで興奮しました。
真梨子さんのご主人もパイパンだなんて素敵です。
私も主人の趣味でパイパンです。最近レスぎみで、書き込みを読んだら
学生時代の先輩のことを思い出してオナニーしちゃいました。
つづきがあったらお願いします。
皆さんコメントありがとうございます
今日はあの日の帰路の事を書きますね
明け方まで乱れたミチさんと少し眠って目覚めました。
「ミチさん、せっかくだから露天風呂で朝日を見ない?
この時間だし浴衣だけ羽織れば大丈夫よ」
露天風呂で絶景の朝日を眺め、見比べるようにミチさんの裸体を見ました。
何だか無性にに熟した身体のミチさんを苛めたくなり一面硝子の窓際に立たせました。
ミチさんのクリトリスに手を伸ばし、軽く撫でては摘まみ、指で円を描いては摘まみ…ミチさんの身体が軽く前屈みになりモジモジとしています。
「ミチさん朝から厭らしいね♪
濡れてるオマンコ、よく見せて!」
実はどの体勢で見せてくれるか、とても興味あったのです。
するとミチさんはゆっくり後ろ向きになって足を肩幅に広げてお尻を突き出すスタイルになりました。
覚えたてのアナルもオマンコと共に丸見えです。
そんなミチさんを立たせて両手で広げさせるとカチカチになってるクリトリスが極小のおチンポに見えました!
「ミチさん、おしっこして見せてよ
そしたらご褒美に気持ち良くしてあげる!」
悦びを覚えた身体は正直です
ミチさんのクリトリスからチョロチョロとおしっこが出てくると、後は勢いよく放出しました。
私は何度見ても女性の立ちション姿が大好きです。
同性の前での立ちション行為は究極の羞恥プレイだと思うし、主従関係がはっきりわかります。
ご褒美に愛撫し始めると脱衣場の方から人の気配がしました。
ミチさんはその事に気づかず声を漏らしながらオマンコの中の私の指を離すまいと締め付けて腰を振っています。
人影は1人… 入ってきた時に
「あ~逝く!オマンコ逝く!」そう言って崩れ落ちました。
人影は40才前後の女性で私と目が合い、立ちすくんでいたので
「私たちはもう出るからどうぞ」と声をかけました。恐る恐る前進してくる女性と、我に返ったミチさん。
「いやぁ~恥ずかしい!!」
「いつから見てた!?」と女性に聞くと
「少し…前から…です
声が聞こえてたので…」
「ミチさん、逝く姿を見られちゃったね(笑)
ごめんなさいね、朝から(笑)」
「いいえ…」
この女性は照れてるものの嫌悪感を持っている様子ではありませんでした。
「軽蔑してるでしょ?」あえて聞いてみると
「そんなこと…ないです
ただ、人のは初めて見たので…」
「もしかして、経験あるの?」
少しの沈黙が答えのようでした。
「私たちは今日帰るのだけど、貴女は?」
「朝食後に出ようかと思っています」
「1人…じゃあないわよね?」
「1人のような、、、ものです」
「そう?
もし貴女さえよければ朝食後に一緒に街にいかない?私たちは車で来てるけど」
「いいのですか?
お邪魔…では? 」
「全然!!」
露天風呂でそんなやり取りをして、朝食後に身仕度をしたら部屋に来てくれる事になりました。
朝食時に彼女は私たちとは離れた席で、男性と一緒でした。
続きはまた後程です
朝食を終え暫くすると部屋に先ほどの女性がやってきました。晴香さんと言い41才だと互いの自己紹介で知りました。「さっき一緒だったのがパートナー。以前に同じ会社で働いてた時からの…不倫相手…」聞きもしないうちに晴香さんは自分の事を一気に話しました。「スミマセン…初めての人に…色々話して少しはスッキリしました」「良いよ~色んな事のある年代だから(笑)」「お2人は、、、長いのですか?」「ううん、昨日が初めて!!」「あ…意外でした…」「激しくしてたから!?」「もぅ…まりちゃん…言わないでよ…」初めて3人でクスクス笑いました。「真梨子さんて、天真爛漫ですね!」「そうなの…で、気を許してたらいつの間にか…」よく見ると晴香さんはミチさんと雰囲気が似てて、姉妹と言っても良い感じです。「晴香さんは同性には興味ないの?私たちのを見て、どう思った!? 」いきなりの私の質問に狼狽するミチさん。「私も一度だけ経験が…だから不思議では…ないです」「やっぱり!!そんな気がしてたんだよね~」安心した表情のミチさんでした。たわいもない雑談をしてるうちにチェックアウトの時間になり、3人で外に出ました。晴香さんも方角が同じとの事で、帰路を車で走りながら道の駅とか寄り道。頃合いをみて「晴香さん、私たちイチャイチャしたいのだけど、良ければ見てくれない?観客いた方が興奮するし…ミチさんはさっき見られたから平気よね!? 」「でも…お邪魔では?」「全然!! むしろ歓迎よ」「じゃあ決まり!!」ミチさんの意見は聞かずそのままホテルに行きました。女3人で入るラブホは結構ドキドキです。途端に無口になったミチさん。晴香さんの目の前でミチさんのおっぱいを揉みます。「くっ…はぁ…」ため息混じりに声を洩らすミチさん。ブラジャーに手をかけ上に捲ると、大きなおっぱいが弾むように飛び出しました。「晴香さん、触ってみる?」「まりちゃん、嫌よ…恥ずかしい…」そんなミチさんを無視して晴香さんの手を引っ張り、ミチさんのおっぱいを触らせました。「あ!」ミチさんが声を上げた瞬間、晴香さんがミチさんの乳首を弄り始めました。私がミチさんの乳首を吸うと、晴香さんも自分の口に含み、ミチさんは腰をくねらせ始めました。ミチさんの服を脱がせて全裸にし、足を広げさせて「晴香さん、ミチさんの厭らしいオマンコを見てあげて! ミチさん、もっと足を広げて!! 」「凄く濡れてる!溢れそう!」と晴香さんが食いついて見てます。私が触ると部屋中に響くお汁の音にミチさんは顔を伏せました。「晴香さん、触ってあげて」晴香さんはミチさんのオマンコを見ながら反応を楽しむようにクリトリスを弄ります。その間に私も服を脱ぎ、ミチさんを弄る晴香さんの後ろから晴香さんのおっぱいを揉みました。晴香さんも喘ぎながら半裸状態に。下着に手をかけると、やはり毛が剃ってありました。先にミチさんを逝かせ、ミチさんの目の前で晴香さんと貝合わせ。パイパン同士は直接クリトリスが密着するので何とも言えない快感です。2人で激しく絡んでいると一休みしていたミチさんが参加。晴香さんが潮を吹いて逝ったので、私も2人に攻めて貰って逝きました!!... 省略されました。
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