前のエステ店には、3年程勤めたのですが
最後の1年位は、特定の先輩2人+後輩1人(=計3人)から
ペットの様に弄ばれていました。
発端は、私に良い御客様が付いた事への嫉妬らしく
当初は軽く冗談程度に辱しめて
大人しくさせる位のつもりだったらしいのですが
悪戯をしている内に、責め心(S気)に火がついたらしく
そして、同時に(秘かに)私自身も
優しく、ヤラシク虐められる快感(M気)に目覚めさせられてしまったのです。
R先輩の家に、K先輩、後輩のSサンと
そして何も知らない私の、計4人で集まって
食事やお喋りを楽しんだ流れで
AVの上映会が始まったんです。
それまでとは打って変わった様に、皆(私以外はワザと)無言となって
その場に何だか淫靡な雰囲気が漂い始めて
妙に口の中が乾くのですが、変に誤解されたくなくて、唾を飲む音もたてられなくて
一つの姿勢でいるのも疲れるのですが、同じ理由から動けずに固まっていました。
そうした状況の中で、左隣にいたK先輩の手が
コタツの中で、私のスカートの中に滑り込んで来たのです。
画面(AV)では、女性が男性2人がかりに
乳首やアソコを各々ローターで責められていたタイミングです。
(えっ‥!!?)
驚いて、つい声が出そうになりましたが
K先輩は素知らぬ素振りで、顔は画面を向いたままで
手は下着の上から、なのに的確に円を描く動きで
最も敏感なアノ部分を責めてくるのです。
何らかの合図(打ち合わせ)があったのでしょう
(逃げなくちゃ…!)
そう思う私の行動を先読みされて
Sサンに「ちょっとトイレお借りしま~す」と、逃げ場を塞がれてしまいました。
それからは延々と「トントン ツンツン ピンピン」という具合に
下着越しに、せつない刺激を与えられて
下半身から甘い電流が胸に駆け上がってくる度に
そこから滴り零れる恥液を心配するのですが
下着の熱や湿りで判る(バレる)のでしょう
その度に、指の動きやリズムが変わるのです。
しばらくして、やっとSサンがトイレから帰って来たのですが
その時点では私は、もう起てなくなっていました。
そして、Sサンが「何か音がしません?」と言いながら、リモコンでTVの音量を下げ始め
同時に、K先輩は指の動きを速めてきました。
(もう…ダメかも‥!)
(でも…バレても、私は被害者だし‥)
私も快感に理性が麻痺してしまい
イク準備をして、せめて唇を噛み備えました。