私はお姉さまが大好きです。嫌われたくないからなんでもゆぅ事をきいちゃいます。心も躰も全部お姉さまのもの‥お姉さま以外の誰にも感じたくありません。でもこの間‥お姉さまと愛しあってた時の事です。いつもどうり目隠しをされエム字に足を縛られオマンコにバイブを入れられ放置プレイをされていました。そしたら「今日は隷子のオマンコをいっぱいかわいがってあげようね」って言われて恥ずかしいんだけれどうれしくてわくわくしていたんです。そしたらいきなりバイブをぬかれてタラァ~って冷たい感触が‥ぬるぬる感と同時に指でオマンコ全体をいっぱい触られました。アンアン感じていたら指が入ってきてオマンコの中をくちゅくちゅされたんです。くちゅくちゅされながらオマンコの中が痛い位いっぱいになってきました。でも隷子は我慢してました。そしたら「隷子のオマンコは本当にいやらしいのね。手首迄ずっぽりくわえこんでるわ。淫乱なオマンコの穴を私以外の誰にも感じないくらい大きくしましょうね。」って、フィストされちゃいました。お姉さま以外に感じないオマンコの穴になるんだと思ったらうれしくてもっともっと大きくして欲しくなってしまいました。実は隷子はバイなんです。それを知ってるお姉さまは男のチンポで感じないオマンコにしたかったみたいです。それ以来毎日の様にオマンコを拡張され続けて今では簡単にお姉さまの腕を受け入れてしまう淫乱なオマンコの穴になってしまいました。お姉さまは隷子のオマンコがどこまで広がっていくのか興味深々のようです。でも隷子はそれがうれしくてお姉さまの望むまま、「もっともっとお姉さま好みのオマンコにしてください」ってお願いしながら淫乱なオマンコを晒しだしています。