ここのBBSで知り合った子と 楽しんでました。 相手は高甲1年の男のこで、俺は38歳のやや太り気味だけど、顔はそこそこだと思う。既婚だけど、男同士の体験も15年位になるかな。30歳を過ぎた頃から小年系が好きになり、最近ではその小年に 女装をさせて『お○なの子』としてHを楽しんでいる。もちろん 今日の子もおんなの子として Hしたんだけど、処女をいただきました。最初は指入れだけで 痛がっていたんだ。当然だけどね。まず俺はペニクリを舐めてあげながら、気持ちを高ぶらせてあげた。しゃぶられるのも初めてらしく、あっと言う間に俺の口の中に放出してしまった。しかしやっぱり若いだけあって直ぐにカチンカチンに起たせてた。それからローションをたくさん使いながら ア○ルを指で『入れる』事に慣らしてあげた。しゃぶりながら 指でかき回し、だんだん気持ち良くなったのか、声をもらしながら、身をよじらせていた。 大分感じているようだった。 「そろそろかな?」と思い 俺の硬くなった ち○この先をア○ルに 押し当てて見たら 「痛くない」と言うので、優しく腰を沈めてみた。「なんだか変な感じ」と言ってるから 優しくゆっくりと ピストンをしてみると 小年は「ウウッ」とうめきながら、またまた放出してしまった。相当 感じたようだった。俺はまだ入れたばかりだったので、尚も 小年のア○ルを楽しんだ。2回めを放出したばかりの小年は 勃起こそしてないけど、お○なの子みたいな声をあげながら、喜んでいた。それに 反応した俺は 自らの興奮を抑えきれずに 小年の中に発射した。イった後 ベッドに横になりながら 小年の うなじや耳、鎖骨 チクビなどを愛撫してあげながら、余韻を楽しんでいた。すると 俺はまたまた小年のペニクリが 反応していたのに気付いた。そこで 「俺と同じ事を同じ様にしてくれ」と小年に言いながら、69でお互いのを舐め合った。小年は 初めての経験に戸惑いながらも、一生懸命に舐めてくれた。舌を使い、唇を使い、吸い込んだり、こちらの言う通りに フoラをしてくれた。だんだん要領を得たらしく、俺もかなり興奮してきて発射寸前状態。「一緒にイこう!」と言いながら、ついに お互いに口中発射。小年は何もかもが初体験だったけど、かなり喜んでいた。また会う約束をして 駅まで送ってきた。