別のサイトで知り合った人に、2ヶ月前位から調教されていて、先週の土曜もしてもらいました。その日は、御主人様の家でされました。家の中では常に裸で、何回か、御主人様の友達が来たことがあったんですが、その時も服は着させてもらえず、玄関で出迎える時は外から丸見えです。そして、友達が来た時は御主人様の見てる前で、必ず友達のチンポに舌奉仕させられ、最後はアナルも犯されます。今まではアナル拡張や、浣腸、縛り、放置、性処理として調教されていたんですが、その日は違いました。猿轡をつけられ、仰向けで脚をM字に開かれて手首と足首を手錠で繋がれ、両足首と両膝の裏に棒を挟んで縛り、股を閉じることも出来ず、アナルとチンポ丸見えの身動き出来ない恥ずかしい体勢にされました。そして御主人様が『今日は特別に何回でもいかせてやるからなっ!嬉しいやろ?』と言って、アナルバイブとオナホールを用意しました。アナルにローションを塗ってバイブを挿入されました。オナホールは電動で、中に大量のローションを入れると、既に我慢汁を垂らしながらピクピク脈打って今にもイキそうになってる僕のチンポに被せました。その瞬間、まだスイッチを入れてないのに、オナホールの感触とローションのヌルヌルに感じてしまい、『あひっ!』と、声を漏らしてしまい、今にもいきそうなのを我慢しました。そんな僕を見た御主人様は『なんや。もういきそうか?でもなぁ、これからもっと気持いいことが待ってるからな!覚悟しとけよっ!』と言って、ゆっくりオナホールとアナルバイブをを手で動かし始めました。動かす度に、クチュクチュとヤラシイ音が部屋に響き、オナホールの中で大量のローションが僕のチンポをヌルヌルと包み込み、我慢できずに、『あっ、あひっ、ひっ、あっ、あぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ!』と大声でいってしまいました。しかし僕のチンポは衰えることなく、いったあとなので余計に敏感になっていて、でも御主人様は休むことなく動かし続けるので、僕はあまりの気持よさに、身動き出来ない体勢ながら、腰を引いて逃げようとしましたしかし、御主人様にはその行為が僕が自分から腰を振ってるように見えたようで、『気持いいやろ?自分から腰振るくらいやもんな!じゃあそろそろ始めるか。』と言って、オナホールのスイッチを入れました。僕はその瞬間、『ふぁぁぁぁっ!』と、またいってしまいました。御主人様は椅子に座って、僕の姿を見ています。僕はオナホールの振動に全身をくねらせ、しかしアナルはバイブを離さず、涎を垂らしながら我慢しました。しかしあまりの気持よさに、三回目の絶頂を迎えてしまいました。それでもチンポが衰える間もなくオナホールに責められ、射精直後の敏感になってるチンポを責められて、お漏らしをしてしまいました。それを見た御主人様は『漏らす程気持いいか?でもまだまだやぞ!こっちもそろそろ始めるかな!』と言ってアナルバイブのスイッチも入れました。お腹の中をバイブでかきまわされ、チンポをオナホールに責められ、体の中からも外からも快感が襲ってきて、鳥肌が立つほど感じてしまい、またいってしまいました。そこからはただひたすら襲ってくる快感に、何とか耐えようと必死で我慢してました。