これは小六の夏の夜でした。僕はなかなか寝つけなく父のところへ行きました。その日はとても温かったので家の男はトランクス一丁で寝ていたのです。お父さんはその日ミドリ色のチェックのパンツをはいて見ました。豆電球だったのでうっすらと見えたのが、印象に残っています。お父さんはこう言いました。「おお!寝つけないのか。一緒に寝ようら」と。僕は「うん」と言ってうすっぺらの布団の中にはいりました。すると父は私の手を触り、大きくなったなっと行ってくるのです。「ちんこの毛もはえたか?」父は僕のちんこをパジャマの上から触りながら言います。僕は「う、うん」と答えました。そしたら電気をつけられ「見せてみろ。お父さんが気持いいことしてやる」といっています。僕はホモだったので何も言えないまま脱がされました。築いてみると夜中の一時です。僕のちんこは見る見るうちに大きくなってきました。父「おお?ちんこが大きくなってきたぞ。元気だ。舐めてやりたいししごいてやりたい」俺「おっおとうさ、ぁっあん気持いいよ、」父「はあ、舐めてやるぞ(ドブっ)おっ見る見るうちにがだぐなっでぎでるぞ(ペロ)」俺「いいよ~おとうさんのちんこもさわっていい?(触ってみた)おとうさんのちんこもかたいよ。ピンビンじゃん。なめていい?」父「じゃあ、舐めあいっこしようか…」既に父は精子がたまっていたようだ。父「いいぞ!きもちいい。いきそうだ!先ッチョの赤いところもなめてくれ…(舐めてみた)いいぞ!いきそうだ。ああーああーあん」俺「俺も行きたいよ」父「じゃあっ、んっ、いっしょにいくぞ。はあはあ」「うん。せーの!」そうして二人とも精子をお互いの体にぶっかけあった。父「おっ!濃いのがでたな」俺「うん、おとうさんのも、でかかったよ、ちんこ」父「またしてやるよ」そうしてちんこのサキッポについた精子をお互いのパンツで拭き取って臭いをかいでおわった。