この前中学を卒業したばかりの拓也です。他の人より早く春休みに入り、受験も終わり合格したので友達と毎日のようにビリヤードしていました。そのメンバーの中にはいつも俺の憧れである哲也がいます。その哲也は明るく、周りの人を楽しませてくれ、スポーツもでき、優しい人なので俺は大好きでした。俺はずっと哲也の裸をみたいと思っていたら夢の中でフェラをしている夢を見ました。そしたらそれが現実になったのです!哲也は彼女もいるからダメもとで一緒にトイレへ行ったとき『前からずっと哲也のこと好きだったんだ。哲也のチンコフェラしたい』と言ったら「お前かわいいょ。。。」と言って自らズボンとパンツを脱いでくれました。哲也のチンコはビンビンでした。俺はフェラ初めてだったけど一生懸命舐めたり吸ったりしました。するとだんだんベトベトしてきてスッパイ感じがしてきたかと思うと哲也の呼吸が荒くなっていました。「拓也、かなりイイよ。きもちいよ。ハ、ハ、ハ、」哲也のチンコはどんどん固くなり先からガマン汁がたくさん出てるのが分かりました。舐め続けてると哲也が「あっ、そろそろヤバイ!!拓也っ、いきそうだよっ。はっ、はっ、あ~、ホント、マジでヤバイ。こんなに気持ちいの初めてだっ!イ、イク!!出していい?」俺は徐々に舐めるのを早くしていきました。「イ、イクっ!!拓也、受け止めてくれ!あっ!」と哲也は俺の口こ中でチンコを波打たせながら大量にザーメンを発射しました。俺は哲也が俺の口に出してくれたのが嬉しくて全部綺麗に飲み込みました。そしたら哲也が「ほら。何やってんの?早く脱ぎなよ」と言って俺を全裸にしました。脱がすといきなり俺のチンコにしゃぶりつき勢い良く舐め始め、俺はあまりの気持ち良さに声を出してしまいました。すぐに俺は『哲也、かなりウマいよ。もうイきそう!!我慢できなくてヤバイから出すよっ?』と言って哲也の口にぶちまけました。かなり気持ち良かったです。また哲也のチンコ舐めたいです。
下手で長い文でごめんなさい。ここまで読んでくれてありがとうございました