2003/02/16 18:25:08(pu/ZfEpN)
雪の中を茶髪で色白の男の子が人なつこそうに駆けて来た。口元は、さっき見た雪像のように唾液でネバネバしていた。俺たちは身障者用トイレに入り、すぐさまディープキスを交わした。短いと言っていた彼の舌を根元まで優しく吸ってあげた。二人の口の間に糸が引いた。彼は俺の襟首を舐め回し、乳首や腕を舐め、そしてアレにしゃぶりついた。カワイイ…。最後にまたヌルヌルのディープキスをやって別れた。俺のトレーナーには、彼に口で愛撫された跡が点々と濡れて残っていた…。その後彼は全然電話に出ない。一度きりの思い出をありがとう。