僕は男子校の二年生です。背が低くて顔が女っぽいらしく皆によくつっかれます。そんな
僕でもバンドのボーカルなんかやっちゃってます。頼と澪の二人は背が高く羨ましいです
ある日、澪と二人で話していると、頼がお酒を持って来ました。「やっほ~稟ちゃん、
今日もかわいいね!キスしてあげちゃう!」頼は急に抱きついてきました。「はなせよ!
って酒入ってるな!」「いいじゃないかよ。減るもんじゃないんだからさぁ」訳の分から
ない事をいうと「稟…ヤラセロ」と言い出し始めました。「稟が嫌がってるじゃないか!
止めてやれよ」
澪が止めにはいると頼が「俺がいない間にやってたな!一人だけいい思いすると罰が当たる
ぞよ」とか訳がわからない事を口にしながら、僕は抵抗できず服を脱がされはじめました。
頼に乳首を舐められ「あっあぁ…ら…頼ぃ…やぁ」僕のおちんちんはジーパンの上からもわ
かるくらい勃起していました。頼はズボン期しに触れて来ました「稟って、本当にかわいい
」頼と澪に見られながら僕は射精してしまいました。「パンツ脱がなきゃな」頼は僕のズ
ボンを脱がすと精液まみれのおちんちんを触ってしごき始めました。頼は僕のお尻の穴に僕
の精液を、つづく