まだ、二十歳前の時、飯田橋にあるピンク映画館で見ていた。僕のイスは、二人がけで奥
まった所でオナニーしようと出したらオジサンが座ってきました。慌てて上着を掛けて隠
しました。チャック上げようと思ったら、おじさんの手が延びてきて、耳もとで『出した
いんじゃない』と言って握ってきました。その時、まだ童貞で他人からイジられるの初め
てで、ビンビンだったし、おじさんは、左手の親指と人差し指と中指でリズミカルにしご
いています。後ろの人にも覗かれながら、
足の方がしびれる感覚と頭の中が真っ白になるような中で射精させてもらいました。おじさ
んは、自分の手についた僕のザーメンをなめながら、『たくさんでたね!』と言いながら、
ぼくのチンコも吸ってくれました。恥ずかしいけど、とても気持ちが良かった。でも、怖い
から逃げるように出ました。