病院の帰りに潤に会った。あっちは5人いて、めったに使われない地下歩道に連れてかれてさんざん暴行されて、この寒い中で素ッ裸にされて潤以外のヤツラのチン子入れられた。俺が感じて声上げるまで身体中触ったりして、俺の先走り液で軽く濡らして犯してきた。コンクリートに髪押さえ付けられて身体固定されて、一人がアナルにズコバコチン子入れてジュプジュプかき回してる間、他の奴が俺のチン子爆発寸前までシコシコ擦ったりイヤラシク揉んだり乳首吸ったり口フェラ強要したりチン子の根元押さえられたりで、身体を楽にしたくて腰動かして悶えようとすんのに実際は押さえられて動かなくて、俺のアナルが4人の精液でぬるぬるになった後、潤がくるのかと思ったらあいつはあいつで見下すみたいに俺の事みてるだけだった。最後に動けなくなった俺にケリとアパートのカギをよこして、5人とも帰ってった。2時間くらいしてオネエから電話きて迎えにきてもらって帰って、すぐ一緒に風呂入ったんだけど、バスタブん中でずっと抱き締めてもらってた。