今年の春から働き始めました。夏に恒例の職場の温泉旅行がありました。
先輩たちと入っていると、50歳位の専務が後から来ました。
専務は僕の近くに座り、世間話を始めて背中を流してくれました。
すると先輩たちは「お先に」と出てしまいました。
専務は背後から素手で僕の胸を洗い始めました。いつまでたっても、
胸ばかり洗ってくれました。専務が耳元で、
「乳首を舐めさせてくれないかな。悪いようにはしないから。」と
有無を言わさず舐めました。噛んだり、引っ張られたり、抓られたりして、
不覚にも感じてしまい、勃起しました。幸い、股間はタオルをかけていました。
僕の乳首は小指の先くらいの大きさで、しかも濃い小豆色で、
それがコンプレックスになっていました。さんざんからかわてました。
「本当に素敵な素敵な乳首だ」と言いいながら、タオルを取ると、
「こんなになってるじゃないか。気持ち良いんだね」と、
僕のチンコを舐め始めました。初めてフェラチオされたので、
あっという間に射精しました。腰が浮くほど気持ちよかったです。
「功君はたくさんでるんだな」僕は「すいません」と謝ると、
「なんだ?初めてだったの?」と笑いながら言われました。
確かに、女性経験はありませんでした。
専務は「手でしてくれないか?」言うので、いわれるまま、しごきました。
「うっ」というと、すぐ射精したけど、ちょろっとしか出ませんでした。
専務は湯船で「わかっていると思うが、二人の秘密だよ。悪いようにはしないか
ら」と
キスしながら、念を押されました。
部屋に帰ると、先輩たちが「専務に何かされたか?」ときかれましたが、
何も無かったと答えました。社内でホモ専務として疑惑があるようです。