「お前、ローションかオイル持ってるか?」「持ってない…いいよ、入れて。アナルに突っ込んで。構わないから早く」時間がないから早くおちんぽが欲しかった。めちゃくちゃに犯して欲しかった。「しゃーねぇ、ないよりいいだろ」彼も下着ごと脱いで僕の大好きなおちんぽをベロンと露出すると、僕の飲みかけのウーロンを手につけて自分の半立ちおちんぽをシゴキ始めた。僕はいっぱいキスをして貰い、舌を吸われ、ヌメヌメと絡められてベタベタに口の周りを汚しても気持ち良くて唇を離したくなかった。「尚、ちょい体あっちやってケツ向けて」言われた通りに運転席側に体を置くけど、足の置き場がなくて困った。「少し我慢な。ウーロン入ったらアナル締めろよ」そう言って彼はストローの先を僕のアナルに差し込むと、ウーロンを口に含んでストローから流し込んだ。「あっ・あっやっ~!入ってくるぅ」ストローが抜かれると、彼は僕の体を今度は後ろ向きにして膝上に抱いた。彼は僕の腰を持っておちんぽをアナルに当てると、「いいぞ。腰をゆっくり落とせ」上に乗っての挿入は初めてだから根本まで入れるのが辛い。(やっぱウーロンじゃだめか)ダッシュボードに手を置いて彼の突き上げるピストンに合わせてアナルを締め付ける努力をした。「おわっスゲェ!スゲェ締まる!だめだ、もっとゆっくり」「ダメ、まーくん早く出して。ザーメン出して、種付けしてぇ!」結合部分がグチュ・グチュ・ズビョ…ズニュ…。この音がたまらない。興奮する。「うっうっ、いいケツマンコだ!尚ご褒美にチンポしごいてやる!」僕のビンビンのおちんぽ…。汁がいっぱい出てぬちょぬちょ。「あっあっああぅ!ああっ!ダメ、まーくん先出して。出ちゃう、出ちゃうよぅ!」「あーーっダメだ!ダメッ 出るぅ」その時僕は自分のザーメンがビュッ、ビュ・ビュウウッ…と長い真っ白な精液が糸状に飛んで、ボタボタまき散らすのを見た。彼はズコズコズコズコ突きまくってようやく僕のアナルに暖かい種付けザーメンを出してくれた。出した後、「やっぱお前のは良いケツマンコだ」と褒めてくれたのが嬉しかった。僕達はその後時間がくるまで喋っていた。喋りながらまたいっぱいキスして貰えて幸せだった。でも次に逢えた日はずっとおちんぽハメたまま一日中いて、好きな時に種付けしてして貰えたらもっと幸せだ。
長くてスミマセンでした。