この間、大学1年(18歳)の弟に犯されてしまった。って、こういうことは親近
相姦のコーナーに書くべきなのかな?まあいいや。ちなみに俺は大学3年(21
歳)です。弟は俺と同じ大学に合格して、今年から俺達は2人暮らしを始めた。弟
はサークルとか仲間とかと一緒にしょっちゅう飲んで帰ってくる。その晩もまだ0
時前なのにかなり酔っ払って帰ってきた。「たーだーいーま~♪みずき~どこ
~?」(ドタッとこける音)「ま~た酔っ払って、お前は…」「毎度ご迷惑おかけ
いたしやすぅ♪」「はあ(ため息)いいから立てって」「あいあい」弟に手を貸す
「みずきってば小さい~(笑)」「お前がでけえんだよ!」サッカーをやってた弟
は俺より10cm近くでかい。「かあいいねえ」ナデナデ「あーも~、さっさと寝ろ!
(怒)」俺は弟をベットに放り投げた。が、倒れる瞬間弟は俺の腕をつかんで俺を
下にしてベットに倒れこんだ。「いった~、なにすんの」「…」「お~いかずと
(弟の名前)このままで寝んなよ~重い~」「…」「かずとってば!」弟は起きあ
がり、俺の顔を覗きこんだ「…みずき…」正直一瞬ドキッとした(恥)そして硬直
(してたんだと思う)弟がいきなりキスをしてきた。ちょ~酒臭いDキス。「んっ」
…「はあっかずっ…」続けてキス。なんだかいろんなとこが麻痺してくような気が
した。弟の手がTシャツの中に入ってきた。「かずっやめろ、くすぐったいぃ」聞か
ずに弟は首筋にキス。「あんっ」不覚にも俺は首筋が弱かった…「みずき、カワイ
イ…」そう言っておとうとはキスの位置を段々下にずらしていった。俺の体はおか
しいぐらいに感じた。「やめっかずとっ」弟は俺のズボンを下着ごと下ろした。俺
のはたってしまっていた。弟はそれをいきなり口にくわえた。「ひゃあ!」弟は手
ですきながら俺のをしゃぶった。「みずき、みずき」「あ、んん、あ、はあ」俺は
かなり早くいってしまった。弟の口にだしてしまった。「はあ、はあ、もうっや
め、かずと…」「ゴメン、みずき、俺、我慢できない!!」弟はいきなり俺のアナ
ルに挿入した。「ああああ!!」全くならされていないアソコにはかなりの激痛が
走った。「痛いっやて、かずとお」「はあ、みずき、みずきぃ」俺の激痛もそっち
のけに弟は激しくピストンをした。その間にも俺の体をなめていた。「あん、あ
あ」俺は自分でも信じられないような声であえいでいた。痛みの他に変な興奮感に
にた刺激があった。「いくぅ、みずき、受け止めてっ!!」「あああああん!!」
俺は気を失ったらしい。目が覚めたら弟の部屋に裸の状態で布団をかぶって寝てい
た。弟はいなかった。