高1の時です。裏通りに小さな、ほとんど客がこない古本屋がありました。
夕食の後、はじめて、店に入ると、おじさんが一人で、店番をしていた。
はずかしいけれど、ポルノ雑誌を手に取り見てると、店のおじさんが、僕の方
ジーと、見ていました、気が付くと僕のちんちんは、ぎんぎんに起って、我慢汁が
ズボンにまでしみていた。おじさんが、もう店を閉めるけれども、もっと面白い本
見たいか?と聞かれ、僕はうなずいた。店を閉めて、奥の部屋へ行き、おじさん
は、箱に入ったたくさんの写真を、見せてくれた、それは、今まで見たことも無い
いやらしい写真だった。3,4枚見ただけで、僕は、我慢できず、いきそうになり、
ちんちんを押さえると、おじさんが、我慢しないで、センズリかけ、と言ってティシ
ュを渡された、おじさんに見られてると思うと、すごく興奮して、いきそう、と、
僕が言うと、突然、おじさんがズボンを下ろして、水色のブリーフを広げて、この
中で、出してくれ、と言った。中をのぞくと、まさに、ズル剥けの、でかい、ちんぽ
がうごめいてた、その時、ぼくのちんちんの先から、ザーメンが、おじさんのパン
ツの中、目指して、勢いよく飛び散った。おじさんのパンツの中は、僕のザーメンで
ちんぽも、ぐじゅぐじゅだった。おじさんは、満足した様子で、ズボンを上げて、上
から、ちんぽをさすっていた。若いザーメンで、いつもパンツの中、ちんぽが、ぐ
じゅぐじゅで、臭うのが、好きだと、言ってた。