昨日スイミングスクールに行ったんだけど、今日も行っちゃいました。もちろんチン●が
はみ出るぐらいのちっちゃな競パンを持って。あと今日は特別に、近所のエログッズ自販
機で買ったバイ●とローシ●ンを持って。
早速ロッカーのところで俺は着替えた。周りには若いやつが一人と子供がいた。若いやつ
は20代ぐらいの筋肉質で日焼けしたカッコイイやつだった。俺はその人の方にチン●を見
せつけるように着替えた。ズル剥けチン●をちょっとシゴいて、おっきいのを見せつけた
んだ。するとそいつまで着替えだして、俺に見せつけてきた。
そいつのチン●は皮が被っている包茎だった。でもそいつは一生懸命剥いていた。俺はそい
つのチン●が欲しかった。だから思い切って声かけた。そいつは驚いていたけど、俺の言葉
にOKしてくれた。また昨日と同じカーテン付きの脱衣所に入った。俺は早速、そいつのチン
●にツバをつけて、チン●をすべりやすくさせた。皮の上からシゴいたら、少しづつだけど
剥けてきた。グイグイッと剥いたら、ピンクの綺麗な亀●が顔を出した。俺のチン●もそい
つのチン●もビンビン。俺はその亀●を優しく撫でた。彼は喘ぎ声を出していた。俺まで興
奮しちゃったよ。
彼のカ●部分には、沢山のチ●カ●が溜まっていた。俺は我慢できず、チン●をくわえてし
まった。上下にしゃぶらなくても、彼は自分で腰をくねくねしてきた。すると俺の口の喉の
奧の辺りに熱くてドロドロのザー●ンを発射してきた。とても濃厚で旨かった。でも俺も気
持ちいいことがしたかったので、彼に求めた。すると彼は、プリプリで引き締まったオケツ
をむけてきた。『君のデカチ●を入れて欲しいの』俺は最高の気分だ。でも俺のチン●は
自慢じゃないけど結構太いので、彼の穴にはまずローシ●ンをたっぷり塗った。ヌルヌルに
なるまでね。
我慢できなかった俺は、ついにデカズル剥けチン●を挿入した。彼は失神してしまったかの
ような感じだった。俺は、入れて出してのピストン運動をひたすら続けた。もうダメッとゆ
う時に彼は、『中に出してほしい』とゆうので、彼のオケツの中にぶっぱなしてやった。と
ても気持ちよかった。まさに快楽!とりあえず彼には、携帯番号とメルアドを教えた。あと
お礼に、バイ●をあげた。使ってくれると嬉しいな。
また明日も行くつもりです。今度はプールではなく、市内の銭湯でやるつもりです。