僕は火曜から風邪で寝込んでいました。熱は下がり気味でガンガンではないけど、からだ全体のけだるさと喉の痛さ、それに鼻づまりでイライラ。汗を掻くためのオナニーも結構体力がいったのでそのだるさもあったかも。大人しく寝てると、母が階段を上りながら『お友達が来てくれたわよ』と、二人連れてきました。一人は僕のクラスメイトのT、もう一人は、前に彼に命令されてゴムフェラして貰ったバスケ部員の処理専の子でした。『よぅ!くたばってたか?』とか、軽くTがおざなりに挨拶すると、それはすぐに始まりました。バスケ部員がドアの内鍵を閉めると、人懐っこく笑って僕のスゥエットズボンをおちんぽが見えるだけ下ろし、いきなりしゃぶり始めました。「ちょっ!…」正直あせった。だってオナニーしたまんまのおちんぽがかぴかぴのトランクスに包まれてたから臭いと思うし、第一Tはゲイじゃないからやばい!と、慌ててどかそうとしたら、『大丈夫だって!溜まった時は出さないとさ。溜まってんだろ?俺も借りる時あるんだから気にすんなって』『いいですよ、出しちゃって』僕はあっと言う間に久しぶりのクチマンで勃起すると、後は一直線に昇った。ジュボボッ・ジュボ・クッチャグッチャグッチャ…正直、すごい咽奥まで吸われて口のまわりが唾液と僕の汁で濡らつくバスケ部員のフェラはその時の最高だった。「んっんっ・んぅっ」鼻がつまってて喘ぎが上手く出なかったけど、下に居る親に聞かれずにすんだかも。『な?気持ち良いべ。俺も学校で世話になったぜこいつに。お前溜まってると思って連れてきたんだ』多分そんな事を言ってたと思う。僕はそれどころじゃなく、早く出したくて腰を動かしてた。「もっ…」なんだかドプッ!と聞こえそうにな程の固まりが出たみたいだった。「ごめん、出しちゃって」本当はティッシュで押さえようとしたけど間に合わなかったんだ。『あ、平気っス、慣れてますから』と、彼は一枚ティッシュを取って僕のザーメンを出して口を拭った。『じゃあ、これで失礼しますから』と何事もなかった様に部屋を出ると、クラスメイトも立ち上がって『俺もこれから抜いて貰うんだよ。マス掻くよりいいよな。じゃ、またな!』と帰っていった。まさかまたお世話になるとは思わなかったけど、多分30分程の出来事だったと思う。でも気持ち良かった。