…続きです。
泣いたって云うか泣きベソみたいで、本当に自分でもどうしたんだろうと思ったらパニクったみたい。それよりも彼が驚いたみたいで、必死に慰めてくれたのを覚えてる。「泣くなよ。そんだけ気持ち良かったんだから良いよ。気にすんなって!俺だっていっぱい尚がザーメン出してくれた方が嬉しいんだからさぁ」僕も落ち着きが戻ると、やっぱりおちんぽが欲しくて、ぐちゅぐちゅのアナルがパクパクしてきてた。「やっぱ変かも…だって今すごくおちんぽ欲しいよ。淫乱みたいだ」そう言うと、彼が指でアナルを確かめた。「ん…すげぇ、ケツマンコになってる。たまんねぇ!」指を抜くと彼は正常位でおちんぽを充て、腰で円を描きながらねじ込んできた。「あっ!あぁ…んぐっ…んん!出ちゃうよぅ出ちゃうぅ~!」僕は腰をすごく使って彼のおちんぽをもっと奥まで欲しがった。グブゥ・グチュウ…グチャグチャ…いっぱい音が出る僕のケツマンコは彼専用になれたのかも。彼はピストンしながらずっと『すげぇ、すげぇ締まる』って言ってくれてた。僕は彼がまだ一回も種付けしてないのに、もう二回もザーメン飛ばしてしまった。そしたら彼が『おまえこれ、トコロテンじゃねぇのか?ちょっと凄すぎるぞ』って…。そのうち彼が出るから風呂場へ行こうと言って僕を四つん這いにすると、おちんぽをハメたままゆっくりと歩き始めました。僕は腰を突きだして結構キツイ体勢だけど、おちんぽは抜かれたくないからがんばって歩きました。足の間から自分のおちんぽが、残ったザーメンをまき散らしながらブラブラしてるのが見えました。風呂場に着くと彼は浴槽の蓋に僕の体を預けさせると、バックからバシバシ僕のアナルを攻めました。「うぉっ!いいっいいっ!俺んだぞ、このケツマンは俺んだ!」風呂場は響いて外に聞こえたらまずいので彼は僕の耳元で喘ぎました。グチャ・グチャビチャッ卑猥だけどその音で彼がどんなに感じてくれているのかが解って嬉しかった。「早くぅ…。早く出してまーくん!」「いいっ!いくぞ、出すぞ、種付けだ!」ドビュビュビュビューッ!彼は思いっきり出し、そしてその後オシッコもして満足してくれました。僕も満足したけど彼が会社に行った後、もう一回出したくてオナニーしちゃいました。そして解らないのはトコロテンって一体…。?誰か教えて下さい。