平日は彼とHした時しか泊まらない様にしてますが、(親元だしなぁ)昨夜は学校の友達と学校帰りに遊びまくって遅くなったので、彼の部屋に泊まりました。風呂を借りて彼のTシャツを借りていつもの様に二人で寝ました。…朝、僕の携帯アラームで起きちゃった彼が、「今日、俺遅番…」そう言って僕の尻とおちんぽを揉始めました。「ダメだよ。学校あるから…」手をどけようとしたら、彼が自分の股間を僕の尻の割れ目に当てると、朝立ち勃起してました。「十分だけな?」そう言って僕のトランクスを脱がすと、閉じた太股に挿入して素股しました。「ちょっ…まーくんっ!」「だって濡らす時間ねーしよぅ、んじゃ、クチマンしろよ」そのまま僕は布団に潜って彼のおちんぽをしゃぶりました。ムポッ…ズポポッ、ジュブッ…んぐ、んふぅ…彼は音を立てるのが好きです。「あ~あぁ~…良い!いいぞ尚、たっぷり飲んでくれ~出るっ、出る出る!」ビュビュっと僕はクチマンで飲みました。でもやっぱりそこまでやっちゃうと僕のケツマンコは反応する程調教されてて…。「まーくんごめん。僕、欲しいよおちんぽ…」僕は彼の射精してフニャちんぽをアナルに当てて刺激しました。「んじゃ、用意しないとなぁ」僕は引き出しからいつもケツマンをグチュるバイブちんぽを四つん這いで挿入しました。だって彼がこの格好が一番そそるって言ってくれたから…。グチュグチュグチュグチュ、何かいつもと違うから激しくバイブを動かして彼を誘いました。「早く…早く尚のケツマン犯してぇ!」今考えるとかなりの淫乱だったかも。(笑)でも朝からSEXした事なくて、なおかつ明るくて丸見えだったから…。彼がヌプンッとバイブをひっこ抜くと、僕のおちんぽがブルルンと汁を垂らしました。すごく感じたんです。「何だ、えらく感じてトロトロだな。やっぱ生が一番だろ?」そう言って彼のローションでグッチョリおちんぽが、グブッグジュブッ…ブッと、ゆっくり入ったとたん、僕はまだ半分しか入ってないおちんぽを残してイッちゃったんです!彼は驚いて思わず僕のケツマンから抜きました。「お前どうしたんだよ。まだ半分じゃねぇか」僕も驚いて思わず泣きだしました。続く。