口の中にいっぱい精子が広がりました。けどやはり飲めませんでしたが、下になっ
ていた45歳上司が無理矢理、僕の口に、自分の口に含んでいた僕の精子を舌と一
緒にねじ込んできました。
「うっ、くう、はあぁ」と僕が言うと
「どう、おいしい??」って聞いてきました。
「なんか苦いような塩っぽいような?」と答えるのが精一杯でした。
そしてその瞬間、僕はイッタ事もあり、一気に気分が醒めていきました。同時に嫌
悪感も襲ってきました。
ついさっきまでは、男経験一度もなかった僕でしたので、後悔の念でいっぱいでし
た。
すると、奥からまだ僕とエッチしていない2人がやってきて、僕を2人で抱きかか
えるようなカッコで、お風呂場に連れてかれました。
狭いユニットバスに連れ込まれ、すこしばかりいやがる僕にシャワーをあびせてき
ました。
「あっ、チャイナ服が濡れてしまいますよ」なんて答えると、
「いいよ、別に、そんなミニのチャイナドレスでシャワーでびしょぬれのまま、二
人に犯されるのって、良くない??」って言ってきました。
「いやっ・・でもっ・・」って言った同時に1人に後ろから脇から両腕を押さえら
れ、そしてもう1人にチャイナ服を、思いっきり破かれてしまいました。
「ひああっ!!」って叫びましたが、余計に彼らに火をつけさせたらしく、はだけ
たて、さらにブラもはがされ、正面にいる上司に乳首を舌でもてあそばれ、後ろか
らの上司に、耳を舐められ、狭いユニットバスの中で犯されはじめました。
「いい声だすね、お前。さっきから見てたけど、俺ら、すげえ我慢できなかった
よ」などと言われ、シャワーも浴びさせられながらびしょぬれのまま、二人に舌と
手と口で、身体中を責められました。
「はあ。ああ、あん、ああ、やあん」次第に僕も再び興奮し始めました。乳首もす
ごい感じてしまいました。
上司は、ボディソープを僕の身体に広げはじめました。
「ぬちゃ、ぬちゃっ」ていう音と共に、そして僕の身体も「びくっびくっ」と反応
し、その度に
「やん、やん、あん」って悶えました。
そしてついに、上司の中指が僕のアナルを責め始めました。
「ぬるっ」ていう感触と共に、もちろん僕の両手はもう1人の上司に押さえられた
ままです。
「いやあああ、やあん、あああ」 初めての感触で身体をよじられましたが、それ
でも中指は僕のアナルを犯し続けました。
「はあ、はあ、はあ」と二人の上司の息づかいか激しくなり、やがて指は2本、そ
して3本へと、さらにローションまで使いはじめました。
「ああ、俺もうがまんできないよ、やっちゃっていいかな?」と1人が言うと、も
う1人の上司が
「お、俺も早くいれたいから、やっちゃってよ」と答えました。
僕はさすがに、それだけは許してなんて言いましたが聞いてはもらえませんでし
た。
ユニットバスの中で、後ろから、小さい子供にトイレさせるようなカッコで抱きか
かえられ、正面から、上司のペニス(ゴム付き)が僕のアナルに入ってきました。
「いやあああああ、あんやあ、やあん」
「すっげいいよ、お前のアナル、すっげ締まるよ」と言って、グラインドはじめま
した。
痛いやら恥ずかしいやら、でもたまに気持ちいいやらで発狂寸前でした。やがてそ
のままのカッコでおかされ続け、
「いいぞ、いいぞ、いくぞ、おら!いくぞ、うん??いいのか?気持ちいいか?」
と言って激しくなってきて、僕も
「あっあっあっ、んんん、あっ、いいです、すごいいいよ、やあん」て感じてしま
い、上司はそのままイキました。
「ふー、いいぞお前のアナル、最高だよ」と言われ、そしてもう1人の上司に立っ
たまま、壁に手をつかされ、バックで犯されました。もうお尻の感覚もあまりな
く、さらに僕のペニスも無反応になってました。
ただ声だけが「ん・ん・ん・あ・ん」と言って上司のピストンに答えていました。
僕の足下には、破かれたチャイナ服やブラ、パンツが落ちていました。
ユニットバスで犯されて、しばらくしてそしてぐったりしていくと、45歳上司他
3人はすでに部屋からいなくなっていました。