上司Yさんと関係してから暫く御互い何も無かったかの様に仕事をしていたが、先
週金曜日の朝、「Kくん、これからA社に収めた装置の修理に行くので同行してく
れ」と指示された。
ちょうど、その日は社内業務だけだったので、車で新潟にある
A社へ行った。
通常日帰りで帰れる作業だったが、予想以上に難航し終わったのは夜9時過ぎに成
ってしまいYさんは「以外に時間がかかったね、
これから帰っても東京に着くのは夜3時頃だし、今日は泊まりに
して明日ユックリ帰るとするか?」『はい、そうですね』
「いつものホテルにしょうか!今日もツインでいいだろう。」
意味ありげに僕を見つめている。
この前みたいにされるのかなと内心、上司と同性関係に成ってしまった後ろめたさ
と期待感が交差する中、『はい』と答えた。
いつもの様に食事、そして酒を酌み交わしほろ酔い気分でホテルの
部屋に入った。順番に風呂に入りバスタオルを腰に巻いただけで
ベッドでテレビを見ていると「そろそろ寝るか?」『えっええ』
今日は何もしてくれないのかと少々ガッカリしてしまった。
Yさんは部屋の明かりを消すと鞄からローションとバイブを
取り出し僕のベッドに座りました。
「実は、この前みたいに出来るのを楽しみにしてたんだよ!
Kくんも本当は期待してたんだろう。」Yさんは微笑んでしました。『はい』僕は
巻いていたバスタオルを外し全裸になりました。
Yさんは、僕のものにローションを塗ると乳首にキスしながら
ユックリと扱き始めました。「あぅ~あっあっ気持ちいいです」
『気持ちいいか?!大きくなったな』Yさんは胸にキスするのを
止め『さあ、よつんばいに成ってお尻上げてごらん』僕は目を瞑り
Yさんの言う通りにしました。
アナルに冷たい感じローションが浣腸される様に入ってきます。
指が一本そして二本と入れられ中を捏ね繰りまわされました。
「あぁ~・・・。」『気持ちいいか?もっと良くしてあげるよ』
とうとう三本目の指が入れられアナルの肉壁を穿る様に刺激
されました。「あぅ~お・お願いです、い・入れて下さい。」
『まだ駄目だよ、せっかくだ、じっくりと可愛がってあげよう』
今度は指に代わってバイブが入ってきました。
ローションの御蔭でスムーズに抜き差しされ心地良い振動と同時に
チンコを擦られ、もうどうにでもして下さいっていう感じでした。
「Yさん、気持ち良いです、あぅででちゃいそうです」
『いきたいか?いっていいんだよ』Yさんは激しくバイブで
アナルを責めながら扱き『ほらいけ、沢山出してみろ』
「あっいくいくいく~」僕は、とうとう大量の精子を放出し
グッタリベッドに倒れ放心状態になってしまいました。
Yさんはバイブを抜くと『気持ち良かっただろう、Kくんのアナルがパックリ開い
たままだよ。さて僕の指が何本入るかな』
パックリ開いた穴へローションを更に流し込み、そして指をいきなり三本入れ遂に
は親指を除いた四本を入れ穿られました。
でも、やはり5本目はとても入りません。
「あぅ~Yさんキツイです。ああ~」『いいお尻をしているね、好きだよ、さあ本
物を入れてあげるね』やっと指を抜かれ今度は
Yさんの物が奥まで入ってきました。
この前より激しく抜き差しされ捏ね繰りまわされました。
その刺激でまた僕のものはみるみると大きくなっていきます。
僕はYさんに責められ悶えながら自分でチンコを扱きました。
『ああ気持ち良いぞ、最高だあぁいく~』「僕もいきます、お願い
出して下さい。」二人共殆んど同時にいってしまいました。
Yさんが僕の中でピクピクしている。あぁ気持ちいい。
それから朝まで二人何度もいきあいました。
精子が出なくなるまで・・・。