最初のカキコから小一時間してドアが開く音がしたから、急いでTシャツ一枚になってケツマン突き出した形で四つん這いになり彼氏を出迎えました。アナルから少し顔出すバイブおちんぽは細いけど、最強の振動で僕の中でぐちゅぐちゅとクネッてるからすごく感じてます。「お…帰り…なさ…」今日も気に入ってくれたみたく、彼がバイブをズコズコと動かしただけで射精しそうになりました。「まだ駄目だぞ」と彼は動かすのをやめたので僕はビキビキに勃起したおちんぽに包帯で根元を縛ってもらい我慢しました。彼がご飯を食べ、お風呂にはいるまで待ちます。少し調教みたいだけど、僕は好きです。彼がケツマンもフェラもザーメンの味も教えてくれた人。だからすぐに使って貰えるようにその間僕はベッドでオナニーしてました。バイブを自分で動かしてただけだけど…。やっと彼が来ていきなり石鹸臭いペニスを口マンしたけどうれしかった。「んぐっ…んん、ぐふっ」「今日は何時に来たんだ?」いったん美味しいペニスを出してくれた。「…五時半過ぎ、だからすごいよ。見てまーくん、もうケツマンぐちゅぐちゅだよぅ。いれてよぅ」僕は高三、まーくんは雅人。バイブをひっこ抜くと彼はまだ半分ふにゃペニをねじ込んだ。それでも僕は気持ちよかった。バイブよりもやっぱり生だよ。それにすぐ硬くなるから。見て貰う為に四つん這いになったから後ろから犯されてる。「あっ…ああっ・んふ・あひぃっ!」すごく女みたいに喘いでたと思う。でも彼が種付けで大量にブッぱなしてくれたから最高!出しながらもピストンしてるから僕もイク。「でるよぅ…出るから外して、これ…!」彼がいやらしく腰を動かしながら外してくれた途端、僕のザーメンはおしっこみたくどぷどぷと飛んでまき散らしちゃった!「すげぇ淫乱ぶりだ!そんなに溜めてるならまだイケるな!」そう言って彼はアナルを掘り続けて今も挿入したまま寝ています。僕は彼のザーメンまみれでベタベタだけど幸せです。明日の夜はどうやって淫乱になろうか考えてます。最後にオナニーしながら寝ています。多分精液は薄いだろうけどね。