私は札幌に住む30代後半の会社員です。その日は一人で行きつけの小さな居酒屋のカウン
ターで飲んでいました。暫くして千葉から出張で来たと言う50才位の人が私の隣りに座
り、釣りの話しになり意気投合し、彼が釣りの穴場が知りたいらしく、ホテルに地図があ
るので来て欲しいと言われ、彼の部屋にいきました。最初、地図はさんで向かいあって座
っていましたが、彼は目が悪いからと言って横に座り地図を見て話していました。すると
彼は地図を覗き込むよう私の肩に手を置いて場所を聞いていたのがその内に膝のあたりに
手を置き、徐々に
内股へ移動してきました。少し変な感じがしたけど酔っていたのと、場の雰囲気を壊したく
ないと思い、何も言いませんでしたがしまいには敏感な部分に指があたり、不覚にもアソコ
が硬くなり始めてしまったので、さすがに手を払いました。するとその手を握られ、もう片
方の手でアソコを握られて、「勃起してるよ」と言われてしまい、恥ずかしさから何も言え
なくなりファスナーを下ろされ扱かれて完全に勃起したアソコはヌルヌルした汁が出ていて
、ヌチャヌチャとイヤラシイ音がしてきました。
その後は彼の言いなりなってしまい、服を脱がされてベッドの上に寝かされました。そして
私の勃起したアソコをゆっくりとくわえて舌を使い、吸い付き、手で扱き、それは最高のフ
ェラチオでした。しかし彼は私がイキそうになると手で扱くのをやめ、膝を立てさせられて
ローションを指に付けてアナルをいじりだし、最初は周りを撫でて、少しずつ指を中に入れ
てきました。そして指がヌルッと入った時は思わず声が漏れてしまいました。目を閉じてい
た私はもう全身が麻痺したように動かなくなり、目を開けると彼は既に服を脱いで
勃起したペニスにスキンを被せて私のアナルにたっぷりローションを塗りました。彼のペニ
スは太くないのですが、反り返っていました。彼は私の膝を肩にかけて腰を持ち上げペニス
をアナルに押し付けてきました。その時はさすがに私も抵抗し、彼の腰がそれ以上来ないよ
うに手で押し返したのですが、またヌルヌルになった先っぽを撫でられてしまい、力が抜け
て抵抗できなくなり、彼はペニスを押し付けてきました。そしてついに彼のペニスは私のア
ナルに入り、私は痛さから腰をひきましたが、ゆっくりと奥まで入った時には痛みが
薄れ、内蔵が内側から押されるような違和感がありましたが、彼が腰を引いた瞬間に違和感
は今まで体験した事のない快感変わりました。そしてゆっくりとペニスが私のアナルの中で
出たり入ったりしています。この時には自然に吐息が漏れてしまい、まるで自分が女性にな
ったような錯覚に陥ってしまいました。徐々に彼は腰と私のペニスを扱くスピードが早くし
ていき、ペニスがグイッと奥まで突きいれた時、彼と私は同時に果てました。あの時以来男
性経験はありませんが、あの快感は忘れる事ができなくなりました。もし
私の願いが叶うならもう一度あのような体験したいと思って、ここに投稿しました。