カキコします。マジで長いしエロ少ないんでヌきたい人はすみませんが飛ばして下
さい。ここんとこ仕事がスゲェ忙しくて、お盆も殆ど休みなしだった。課長も勿論
同じ。それまでは課長の部屋に俺が通ってて、半ば半同棲だったんで、ほぼ毎日エ
ッチしてたけど、仕事の疲労と悩みとで、俺は課長の部屋に行けなかった。悩みっ
ていうのは、知り合いの言った言葉。「セックスばっかだとそれだけの関係にな
る」。俺はそんなつもりは無かったけど、そうかもしれない。休日出勤も結構ある
し、デートとか、異性のカップルよりは少ないかも。課長もそう思ってんのかなっ
て考えたら、エッチできなくなったんだ。今更だけど。そんなある日のこと。課長
がスゲェ疲れてて、俺は心配になって車で部屋まで送ることにした。走ってる途
中、道から祭りの花火が見えた。課長が見たいって言うから、脇に車止めて、暫く
黙って二人で見てた。その時課長が俺の左手ギュッて握ってきた。驚いて振り向く
と、課長はなんか泣きそうだった。二日と明けずエッチしてたのに急に一週間もし
なかったから、俺は欲求不満気味だった。その所為もあって、俺は車ん中で押し倒
したい衝動にかられた。でも、あの言葉がよぎってできない。俺は手握り返してキ
スしただけ。また車走らせた。「どうして部屋に来ないんですか」怒ってる声。俺
は課長の顔が見れなくて、前向いたまま「好きだから」っていった。課長は何にも
言わなかった。その日は久々に課長の部屋に泊まったけど、エッチはしなかった。
そんでいよいよ二日間のお盆休みの前日。最後までオフィスに残ったのは俺と課長
だけ。あれから気まずくて俺が避けてた気がする。「私のこと、嫌いになったんで
すか」課長は帰り支度しながらで後ろ向いてたけど、声は掠れてた。「なんで!?
大好きだよ。愛してる」公私混同が死ぬほど嫌いな課長がオフィスでこんな事言う
なんて。俺は焦った。「嘘です!だって堤君・・私のこと避けてるじゃないです
か!」バンって机叩く課長。マジで泣きそうな顔・・。俺はとうとう本根を言って
しまった。「違うんだ・・俺、仁科さんと付き合うのはセックスが目的、って・・
思われたくなくて・・。」何かマジで情けなかった。俺は俯く。長い沈黙の後。
「私は・・・」言いながら俺の前に来て、急に床に膝立ちになった。そんで俺のベ
ルトカチャカチャ外し出す。「に、仁科さんっ?!」焦る俺を無視して、ズボンの
ジッパー下ろして俺のイチモツを取り出して、くわえた。あの課長が。職場で。フ
ェラチオしてる。オフィスじゃ指一本触れさせてくれなかったのに。それぐらい課
長は職場を神聖なとこって言ってたのに。「ん・・っん・・」静かなオフィスに響
く卑猥な音と課長の漏らす声と息。すぐに堅くなった俺のを喉の奥まで深くくわえ
込んで、苦しそうで、でも必死で。「なん・・でっ、こんな事すん、の・・?」答
えない。「ふ・・んむ・・っん・・っ」ジュプッて強く吸われて、我慢できずに課
長の口に出してしまった。課長は俺のを飲み込んで、飲み込みきれずにちょっぴり
口から垂れた精液も拭わずに、俺を見上げた。「私はあなたが好きです・・・神聖
な職場を汚してしまうくらい・・仕事もプライドも世間体も全部犠牲にしてもあな
たが好き・・です」最後ら辺は掠れ声だった。「セックスだけの関係なんかじゃな
いです・・っ!セックスは愛情を確認する行為でしょう・・?」何か、そん時の課
長の言葉でモヤモヤが吹っ切れた。俺はしゃがんで思わず課長を抱き締めた。「そ
うだね・・。ごめん。」俺はやっぱ我慢できなくて課長にディープキスして、課長
を俺の椅子に座らせた。「ごめ・・我慢できない・・俺」俺のペニスはまた堅くな
り始めてた。「今日だけです」はにかんだ顔が可愛い。涙目だけど。キスしたまま
ワイシャツの上から乳首つまむ。「ぅん・・っ」キスの合間に喘ぎが漏れる。ズボ
ンもパンツも脱がせて、半立ちの課長のペニスを俺のと合わせて上下にこする。
「んぁっ・・あぁっ、つ・・堤く・・」先っぽから二人の精液がいっぱい出てきて
ヌルヌルになる。ローションがないからその精液を課長のアナルに塗る。「あぁ
ん・・っ克・・ひろ・・の、ペニス・・っぁ・下さ・・」口からチラチラ見える赤
い舌にまで俺は興奮して、前戯ほとんど抜きで突っ込んだ。「あっ・あぁっ!ん
く・・ぅっ」デスクに俯せにしてバックからむちゃくちゃに腰振って、どっちもす
ぐにイッた。その後もいっぱいキスしてから(エレベータとかも)課長の部屋で一
晩中セックスした。守衛さんに見つからなくて良かった・・・。長すぎでマジ鬱陶
しい人、怒られる前に謝っときます。ごめんなさい。ノロケムカツク人もすんませ
ん(汗)