俺は、横浜のレストランでウエイターのバイトしてる19の大学生です。その店はまあまあでっかくて時給
も結構いいんで気に入ってバイトしてたんです。
先週の夜番の時でした。夜が一番お客が入るから時給がちょっといいので、俺は大概夜にハ
゙イトいれてるんです。終わるの11時位なので、夜番の人は結構定まってきちゃって顔見知り
が殆んどです。その日も俺が仕事を終えてロッカーで着替えてたら、バイト仲間の住田がロッカールーム
に入ってきました。
「お疲れ様」と俺に笑いかけて、住田も着替始めました。
ところが俺がシャツを脱いだ時ふいに住田が後ろから乳首を触ってきました。
「…何?」
俺が正直怒って振り向くと、住田がいたずらっぽく笑って俺の乳首を舐めてきました。
「ぉい!!…っふざけんなッ…」
気持ち良過ぎて体ががくがくしました。住田が歯をたてて乳首を噛んできます。
「お前、乳首感じすぎだよ…」
日頃おとなしい住田が目の色変えてるんでやばいな、と思って抵抗するのやめました。そし
たら住田がチンコ取り出して俺の口に入れて来たんです。
「あ…あつ…しッ、舐めて、舐めてぇ…!!」
とか言いながら腰振ってくるからわけわかんなくなって口開けちゃいました。
「ん…苦しッ…むぅ…」
俺が苦しがってんのに向は気にせず腰振ってきます。
「ぁ…うッ、いい!気持ちいぃー…あつしのオクチ最高だよぉ…」て言った後に、
「もっと噛んでー…あぁッ!!出ちゃううッ!!」
て言って口ん中に出してきました。ガクガクしながら俺のチンコ取り出して、眺めてきました。
「勃ってるね。あぁ~…凄い欲しい…アナルがヒクヒクする…」
とか独り言呟いた後に、俺のチンコを自分の穴に入れました。なんか予想以上に気持ち良く
て、腰が勝手に動いちゃいました。
「ふぅッ…ああぁん!!すみ…だ、締めて…!!」
頭と体別になったみたいに俺がわめくと、住田がアソコを締め付けてくれました。
「あつしぃッ!!ぁ…イク…!!くッ…!!」
ぐちゅぐちゅ音たてながら住田がエロく動いて、俺達はイきました。
…住田と俺は今でも普通にバイトしてるし、あーゆー事もそれっきりです。俺は正直凄い
ビックリしたけど気持ち良くて、今オナニーする時その時のことばっか考えちゃいます…ι
長くてごめんなさい。あと文章下手ですいませんι
よかったら返事下さいね(^^)