学年二位の学力を持ち吹奏楽部の部長でもある水島は、俺と高校入学してから一年間付き
合ってる。この前の合宿では、男子部員が少ない為、水島と俺と大西(後輩)の三人部屋
だった。夜、大西が眠ったのを確認してから水島の布団に潜り込む。「イイ事しようか」
って囁くと水島は「大西君が居るから駄目だよ」とか言って俺を追い出そうとする。俺は
「大西を起こさないように水島が静かにしてれば大丈夫だって」って言いながら水島のペ
ニスを掴み、揉み込んだ。「!!!」水島はとっさに口に両手あてて出そうになった声を
抑える。
水島が声を抑えるのに必死になってるのをいい事に、俺は水島のズボンからペニスを取り出
し先端を舐めたり、口に含んで吸ったりした。水島のペニスからは先走りがとめどなく溢れ
、ピクピクして今にもイキそうだった。普段しっかりしてる部長の顔から想像出来ないよう
な頼りなさげな表情だ。「や・・・んっっ・・!」水島の抑え切れない声が少し漏れる。俺
は快感に震えるペニスにカリッと歯を立てると「あっっ・・・!!!」絶頂に達した水島の
ペニスから大量に出る精液を俺は全て飲み下し、ぐったりしてる水島にキスをする。
俺は「大西が目覚まさなくて良かったじゃん」って言ったら、涙目で水島が「片山君の馬鹿
っ」って小さな声で怒ってきた。そんな水島の表情も可愛いなぁと思ってしまう俺でした。
(長くてごめんなさい!)