課長は結構すごい人生おくってる。別に俺も課長もホモじゃなかった。だから二人
とも男とするのは初めてだった。なのに初めてセックスしたときから課長はスゲェ
敏感だった。声は止めどなく出すし、どっちかって言うとチンポ扱いたりフェラす
るより後ろいじられる方が感じてる気がする。
仁科さん(課長)、ホントに男とすんの初めてなのかなって思った。
まだ付き合い始めの頃、酔った課長を抱いた時のこと。
「ここ・・っ、イイ?」「んっ・・あぁ・・っ!そ・・な動かし、たら・・ぁ・・
っ」「ん・・・っ好きだよ・・仁科、さんっ」「んん・・は・・ぁっ、ユキ・っ」
「え・・」「ユキ・・っゆき・・ぃ・・っ・・んっ・・やぁ・・っ」
・・・俺は克広だ。ユキなんて名前じゃねぇ。前の女かなとも思ったけど、今俺は
課長のケツを掘ってる。シーツぐしゃぐしゃにして泣きながら呼ぶ相手が女なはず
無い。俺は他の男の事思ってセックスしてる課長にムカついた。
課長がイく寸前に、動くのやめてチンポを抜いた。課長は酒のせいもあって荒い息
を付きながらしばらくぼーっとして、急に目潤まして「や・・まだ途中・・っ」
俺は冷めた目で見下ろして「一人でやってみてよ。課長だってやるでしょ?オナニ
ー」「堤く・・?」「誰のこと考えてすんの?誰のチンポに蹂躙されたいの?俺?
それとも、ユキって奴?」課長は泣きそうな顔で言った。「ぁ・・私が欲しいの
は・・っ堤君・・です・・っ堤君のペニスに・・犯された・・ぃ・・っ」
正直嬉しかった。ここでユキがいいなんて言ったら課長のチンポ根元からきつく縛
ってやろうと思ってたんだけど。「俺がいいの?」課長は首を縦に振る。震えて
る。限界みたいだ。「でも今日は駄目。お仕置き」「んあぁっ!」俺は後ろ触らず
に手こきでイかせた。シーツは課長の精液と唾液と涙でグショグショだ。「ペニス
はおあずけだから。セーエキで我慢できるよね?」「せ・・えき・・欲し・・っ」
俺も自分の扱いて課長にの顔にかけた。
で、すごい人生ってのは、そのユキって子。課長が付き合ったたった一人の彼女。
大学生の時図書館で出会ったらしいんだけど、後の方でSMの女王だって知ったんだ
って。その人が課長のアナルをバイブで開発したらしい。エロ本とか見ない人だか
ら、普通ノーマルセックスは男は後ろ使わないって知らなかったらしくて、友達に
教えられてショック受けて別れたんだと。そういや名前呼んだ時「いや」っつって
た。激長駄文。エロ低め。申し訳ないっス・・・