3ヶ月前に公園トイレで知り合い、二度ほどプレイした男性から突然電話で「偶に
は一緒に食事でもしないか」と彼の家に誘われました。
暫く御無沙汰していましたのと、以前優しくアナルを犯された快感が思い浮かび多
少の期待を抱き、行くことにしました。
家に行くと彼だけではなく彼の友人二人も居て既に日本酒を飲んで盛り上がってい
ました。
何だ今日は本当に食事だけかと内心拍子抜けした感じでしたが皆、40歳前後で僕
も自然に話しに打ち解けていました。
でも、皆ほろ酔い気分になってきた頃、彼が「ソロソロ楽しむかい」と他の二人に
目配りし彼らも「そうだね、じゃ風呂かりるよ」と風呂場に入って行きました。
僕は、まさかと頭の中が恐怖と不安でパニック状態でした。
彼は僕のことを察してか「大丈夫だよ二人とも優しいしとても気持ち良く
してくれるから」と宥めてくれました。
どうやら以前から3人で楽しんでいた関係の様です。
二人が出てくると、僕と彼も風呂に入り綺麗に洗ってくれました。
そして彼は「アナルの中も綺麗にしておいてね」と先に出て行きました。
僕はシャワーで念入りにアナルの奥まで浣腸するように綺麗に洗い流しました。
風呂を出ると部屋には既にふとんがひかれ「さあ今日はとっても気持ち
良くしあげるから仰向けに寝てごらん」僕は言われるままにすると
一人が僕の胸にキスをし始め一人はチンコをシャブリ、そして彼はアナルに
ローションをタップリと塗り指を挿入してきました。
こんなことは初めてでしたので何とも言えない極快感に酔いしれ女みたいに
声を出し悶えてました。
僕のをしゃぶっている人は快感が高鳴るとシャブルのを止め「未だ駄目だよ」と
いかせてくれません。
彼はアナルに入れてた指を抜くと「ちょっと冷たいけど我慢してね」と産婦人科で
使うクスコをニュルリと入れてアナルを広げていきました。「あぅあぁ~もうこれ
以上開きません」と悲願すると彼らは僕のアナルの中を覗き込むように見入り
「中々綺麗だね」「じゃ~中にローションを入れてあげるね」とパックリ
開けられた穴にローションを流し込み僕はクスコから開放されました。
「じゃ~いくよ」と先ずは彼からサックを付けた自分のものを僕の足を肩に抱え
挿入してきました。
アナルを時間かけて広げられたせいか初めて痛みを感じないで受け
入れられました。
それからは何度も3人に犯され吸い尽くされ頭が真っ白になってしまいました。
僕が彼らから開放されたのは太陽があがり始めた頃でした。
また誘われたら行ってしまいそうです。