中学2年の時、クラスがえがあって一緒にいた友達もはなれた。
そのときオレはひとめぼれした。そいつはメガネっ子でこれがほん~~っと
かわええ~~~A君とでも書いておきます。
もうそいつのことが忘れられなくて・・・いつもそいつのことを考えてた。
そのA君はもともと女子からも男子からも女の子じゃないの~?ってくらいだっ
た。
肌も綺麗な白だし目も大きくてまた、声も女の子っぽくてサイコ~~~!!
あーーーーーーーーーーーもうかわええ~~~~~~~~
んでA君は勉強はすげーーできるが運動はぜんぜんダメ・・・・でも、そいつの下
手なしぐさ1つ1つがもうかわいくて・・・もうみんなにみせたいくらい(ほんと
に)ああ~~ヨダレがぁぁぁぁ~~(下品っすネ)
もう耐え切れずオレは勇気をもってA君に話しかけた。
すると笑顔でオレに話してくれた。
もううれしくてうれしくて・・・・A君は男なのに料理や掃除、編み物が好きっ
て言った。
オレは、もう我慢できず『今度オレんちでいろいろ話しない?』っと誘ってしまっ
た。
A君は、素敵な相変わらずかわええ笑顔で『うん!!』っと言ってくれた。
そしてA君が、オレのうちにきた。オレは、もうドキドキしながら笑顔でむかえた
A君は『お父さんやお母さんはいないの?』っときいた
幸い親はオレの姉ちゃんのところに行って今日は帰ってこない・・・そのことを
A君に伝えると『いいの?かってに上がっちゃって?』ときかれた。
オレは、『遠慮しないで入れよ』っと言うと
A君は『うん!! じゃあおじゃましま~す。』っと言って入った。(もうA君優
しスギ!!!)
しばらくはなしているとオレは、もうA君のことで一杯になりついに・・・
A君を、ベットに倒して強く抱きしめた。
A君は、すげー驚いてた(当然か・・・)
『オレ・・・ずぅーーと前からお前のこと・・・好きだった。』
言ってしまった・・・もう自分が止められなかった・・・
A君は驚いた顔をして『U君・・・(オレの名字)』顔を真っ赤にしてオレを見つめ
てた。
もうかわいくてかわいくてオレは、A君にキスをしまくった。
そしてオレは、全裸になりA君の服を脱がしていった・・・
そのときちょうどメガネがとれた・・・
オレはただでさえたっているアソコがもっとあつくビンビンした(メガネ姿もいいケ
ド・・・メガネはずしてもめっちゃかわええ~~女の子だ・・・完璧に)
どんどん脱がしていって真っ白なスベスベの肌を舐め乳首もさわって舐めた
A君は真っ赤になって『あ・・ん・・・んん・・・んああ』みたいなほんっとかわ
いい女みたいな声でオレを見つめている(BIN!BIN!!)
そしてついにA君のアソコを触った・・・すっげーやわらけーもうサイコーでした
A君はまたいやらしいかわいい声でいったもうオレのアソコGIN!GIN!!
それからズボンを脱がしてパンツも脱がした・・・するとめっちゃかわええ真っ白
な毛の生えてないA君のアソコをゆっくりもみはじめた
A君は『ダメだよ~ボク達こんなことしている場合では・・・』っといった
『もう我慢できねーんだオレ・・・A君のこと考えると・・』
そしてA君はさらにいやらしくかわええ声でオレのアソコをまたBIN!BI
N!!GIN!!!GIN!!!!させた・・・・
・・・長々とすんませんほんとかわいいヤツなんで・・・
あ!!これはほんっと実話だよ~~~A君L・O・V・E!!!!!!