今は閉館しましたが駅地下に映画館があり高校生の頃に行ってました。その映画館はいつ
も混んでいて、その日も立見で映画を観ていましたが僕の股間に隣にいた40才位のおじさ
んの指先がたまに触れるのです。ただ混んでいるので仕方がないと思っていましたが、股
間に触れる手が徐々に長くなってきて、しまいには触れたままになり、僕の股間はそんな
微かな刺激に反応して硬くなり始めました。でもおじさんの手は触れているだけで、しか
も男に触られて勃起してしまった自分が恥ずかしくてどうする事もできなくなりました。
その時はホモという言葉は知っていましたが、おじさんが僕に痴漢してるとは思いませんで
したが、僕の硬くなった物を指先で撫でてきました。その時始めて痴漢されている事に気付
きました。恥ずかしさと始めて人に触られたその気持ち良さからやめてとも言えずにそのま
ま撫で続けられ、学生ズボンの上からでも分かるほどヌルヌルになり、痛いほど勃起しまし
た。そしておじさんはファスナーを下げて直に握りゆっくりと扱きだしました。おじさんの
手は以外に柔らかくてオナニーよりも気持ち良く直ぐにいきそうでした。しかし…
このまま射精してしまうと周りに気付かれてしまうと思いトイレに行きました。するとおじ
さんも僕のあとを追いかけて、「ごめんね、でも気持ち良かったでしょう」と言われました
。僕は染みになった股間を隠して黙っていると、「乾かしてあげるから俺の店に行こう」と
言われついていきました。そこはおじさんの経営しているスナックでまだ店をあける前で誰
もいませんでした。そしてソファに座らされてズボンとブリーフを下げられ、ヌルヌルのペ
ニスをオシボリで拭いてくれました。すると僕のペニスはまた硬くなってしまい、