中学2年生の時から、姉達の下着に興味持ち初めました。同じ時期に親戚の男の子(当時10歳)が夏休み泊まりに来ていて、私の部屋で寝る様になりました最初はふざけて、プロレスしてたんですが、「我慢くらべ」と言い交代で身体をくすぐり合い始めました。
夏でしたのでお互いTシャツに短パンと言う格好。最初は脇や腰・足の裏を触っていたのですが、私がエスカレートして、「太もも」から短パンへ手を入れました。身体が「ビクッ」と反応してましたか、感じてたのでしょう我慢していました。次に私にも同じ事を彼がしたのです。
ついに私が彼の下着迄脱がせ、直接手で触ったり口を近づけ、息を掛けたりしていましたが、私は思い切って、口にくわえました。
そうして、私の番になり、彼からパンツを脱がされ、彼の口の中に私のモノがくわえられました。
最後はお互いくわえ合い、彼は私の口の中に果てました。オシッコの様な感じとドロッとした、液体だった記憶があります。