それから1週間後、僕はやっと練習に慣れ始めたが風邪を引いて他の奴らより出
遅れたため、50メートルのタイムが一番ビリだった。監督や先輩達は
「そのうち追いつくさ。」
と気を使ってくれたんだけど、主将のユウキさんは
「はじめからそんなことでどうする!居残り練習だ。」
と練習が終わりみんなが帰った後、林先生の了承を得て僕とユウキさんで居残り練
習をする羽目になった。
結城さんはプールの中でツキっきりで競泳のフォームを指導してくれた。1時間
ぐらいして外を見ると屋内だったから気づかなかったけどあたりはもう真っ暗にな
っていた。ユウキさんは
「今日はこのぐらいにしよう。」
といって一緒にシャワールームに入った。シャワーを浴びていると
「今日は疲れたか?」
と隣の個室からユウキさんが話し掛けてきた。
「はあ、きつかったです。」
と適当に相槌を打つとカーテンが開いて全裸のユウキさんが立っていた。
「どうかしましたか?」
僕が聞くとユウキさんが
「おまえって女みたいにきれいな肌してるよな。」
と僕に抱きついてきた。そのままビニパンの中に手を突っ込み
「俺が癒してやるよ」
と僕のちんちんをいじり始めました。そして僕の乳首を舐めてきました。
「せ、先輩やめてください!」
そう言いつつこのまえ林先生にされたことを思い出し、僕のペニスは大きくなりま
した。ユウキさんはそれを見て笑顔をこぼすとそのまま咥えて前後に動かしまし
た。
「ああああああー逝くっっ!!」
すぐにユウキさんの中でいっちゃいました。ユウキさんは僕が出したのを全部飲み
干したあと、僕の体を洗ってくれました。
「今度一緒に気持ちよくなろうな。」