彼女にされてから、ほぼ毎日彼と会うようになりました、彼は父と一緒でとても
女の子には持てそうにありません、柔道部なので体も大きく顔もあまり良くありま
せん、服装もセンスが無い、そんな彼ですが意外と可愛いいんですよ、私もこの頃
から私も外を出歩ける様に自信が付きお化粧も覚え、本当に外を歩いても誰もキズ
カナイしすれ違う男の視線を感じる様になりました、何時も外に出掛ける時は
彼の為に腸の掃除(カンチョウ)をしてで掛けます彼は何処でも求めてくるので、
内緒だけど掃除し終わったあと潤滑ゼリーを、お尻に入れているんですよ結構気持ち
いいんですよ、ちょっと漏れて来るんですけどヌルヌルして、そんなある日
彼とのデートで出掛け格好はデニムのミニスカートで、上は白のカットソーに
ミュール
カワイイでしょう、この頃髪はショートカットでこの日は彼の頼みで見んなに
可愛い彼女を自慢したいのでノーブラでパンツは白の透けた下着を着けてました
ノーブラは気持ちいいけど乳首の形がはっきり分かるので見られてると意識すれば
するほど乳首が立って来てはずかしかった、で電車で移動したんですが彼と腕を
組んで電車に乗り込みました2駅位過ぎると大学前の駅で大学生さすがの彼も
チッチャク見えましたが沢山乗り込んできました彼に前向きに抱き着き乳首が
見えない様にしていると込んでいたため私のお尻を明らかに触っている人
が居ます、恐くなって彼にぎゅっと抱き着くと彼もきずいてはいたみたいだけど
何も言えなかった見たいで下着越しでおかしいとも持ったのか(男とバレタ)
アナルだけを触ってきました、少しゼリーが漏れていたのですんなり指が入りました
音がクチュクチュと響き聞こえそうでドキドキ彼のアソコも硬く成っていました
目的の駅が来てなんとか降りる事が出来ましたが足がガクガクでした、
彼になんで助けてくれなかったのと聞くと恐かったと。
それから彼と友達の家に遊びに行きました、友達は高校の同級生見たいで
私を見ぬなり可愛いおまえずるいなー、いいなーとか言われうれしかった
すると彼が友達にお前キスしてやれと威張って言いました、私嫌といいましたが
お前俺の言う事が聞けないのかと怒られ頭に来たので、分かったすればいいんで
しょ、その代わり文句いわないでよ、友達こうじ君に御免ね変な事に成って
といい軽くキスして、こうじくんは経験が無いみたいで唇が硬く震えていました
こうじ君リラックスしてとこうじ君の手を取って私の胸を触らせました、
すると緊張が解けた見たいで胸を優しく触り始めもう一度キスをすると
私から舌を入れちゃいました浩二君はすごい勢いで舌を動かし胸を揉む手も
激しくなりました、そのとき彼がはいそこまでと言い浩二君もわれに戻り
ごめんやりすぎたと彼にあやまりました、私は本当の女で無いからあれ以上こうじ
君にして上げれない悔しさと彼に対する複雑な気持ちで頭が変になりそうでした。
帰り際にこうじ君がサヤちゃんこれ俺の携帯番号なんか合ったら相談乗るから
電話してと、渡されました、その日は彼に求められてもさせませんでした、
それから、数日後父がサヤ転勤でここから80キロはなれた隣の町に引越しだ
来週末には行くから荷ずくりたのむな、うん分かったと、ある意味新天地で
過ごすのもいいかなーと彼との事も有ったし。
彼には黙っていく事にしました、引っ越してやく半年後だから今から半年前かな
父に頼んで虚勢手術をして(たま抜き)私のアソコはかなり小さく平常時は3センチ
位で陰毛で隠れるので暗い所で全裸に成っても多分男とは思われないでしょう、
そんな私に始めて自分から好きな人が出来ました、同じアパートに住む30才位の
男の人で名前がアキラさん見た目は余りカッコ良く有りませんが家の父が居ない時
たまに話した事があり、面白くすごく優しくちょっとマッスル系土木関係見たいで
日曜日しか休みもなく会える日は凄くドキドキして、本当に恋してる感じで
この前アキラさんが帰って来たのが見えたので誘惑してみようと、ベランダで洗濯
物を干す振りをしてみました、ミニスカートだったので下から丸見え
だと思いすると確かに視線を感じたけど下にはもう居なく、お客がピンポーンと来
たので出てみると、サヤちゃん駄目だよベランダにミニで出ると丸見えだよ駄目。
と怒られました、でもスカートしか持ってないから、じゃ俺がプレゼントしてやる
と、一緒に買い物に行きました、思い切って腕を組んでみると緊張してる見たいで
可愛くってイタズラで胸を押してけて見ると顔が赤くなってました、
で買い物が終わりドライブに行き途中でウトウトしているとアキラさんが手を
握って来ましたそのまま寝た振りをしていると、車を海岸沿に止めサヤと呼び
ましたが、寝たふりをすると、キスをして来ました少し口を開けてやると少しずつ
舌を入れてきて声を私が出すと興奮したのかすごい勢いで胸を揉んで来ました
そこまで来ると後は下にくるので、ヤバイと思い起きるとアキラさんはまだ興奮が収
まらずすなをにアキラさんに話す事にしました、アキラさんはすべてを
話してもそれでもいいとサヤが好きだ愛してると言ってくれました、
わたしはアキラさんに抱き着きキスしました、お尻からゼリーが漏れてきて
アキラさんが下に手を持ってきた時にはすでに塗れていてスンナリ指が入り
車の外に出て後ろからアキラさんの大きいアソコが入ってきました、
興奮しすぎたのか挿入後5分も持たず凄い勢いで私の中にアキラさん
の精子が流れ込んできました、本当にすごくてなんて言うのかドクドクッと
アキラさんのそれを抜くと恥ずかしい音でドクドクと止まらない暗い白い精子が
出てきました、今までで一番感じた(はじめてイッタ)セックスでした、この日か
らアキラさんと付き合っています。