先日、このサイトで知り合った相手とエッチしてしまいました。自分は未経験だっ
たので、実際に会って本当にできるのかずーと考えていました。でも勇気を出し
て、待ち合わせの場所へ行き緊張しながらも会うことになったのです。最初はそん
なに激しいことはしないつもりでしたので、場所はトイレを選びました。相手の方
は経験ありで、何もできない自分をリードしてくれました。まず、ズボンの上から
お互いのチンチンをスリスリし、徐々に硬くなっていくのが分かります。この時点
でいままで他の男のチンチンを触ったことの無い自分にとってはなんとも複雑な気
持ちになりました。そのあと、自分が便座にすわり、相手はたってズボンを下ろし
始め、パンツが目の前に現れ、「んー、いまからするのかー」と心の中で思いまし
た。緊張しながらも自分からそのパンツをおろし、目の前で大きくなっているチン
チンを生でさすり、そのあと無心に「ぱくっ」とくわえてしまいました。あたたか
いちんちんが口いっぱいに入りました。「おうっ」と相手の方は叫んだいたような
気がします。最初に考えていたのはもっと汗臭いのかなぁと思っていましたが、そ
んなことは無く「ぴちゃぴちゃ」とタマもさすりながら手を使いオチンチンの味を
確かめました。それだけで興奮してしまい、夢中にしゃぶりました。くわえている
自分がなんか別の人に思えてぼーしてしまいました。途中で交替し、ズボンとパン
ツを脱がされ、チンチンが相手の顔の前になるような体制になり、フェラが始まり
ました。なめられている間、ぞくぞくするような快感に襲われました。女にされる
より衝撃的ですから・・。そのあと、相手の舌が股関節の間を這い、そのままお尻
のほうへ・・。自分の手を便座の上にし、お尻を突き出すような格好になりまし
た。会社が終わってから直接来たので、下半身はもちろんきれいな状態ではありま
せん(少し拭きましたけど・・)。それでも相手の舌はそのまま進行を続けまし
た。アナルを隠している割れ目を手で開かれ、舌が「くちょっくちょっ」とアナル
へと入って来ました。室内にいらやしい音が広がるほどベロベロニされていたよう
なきがします。犯されているような気分になり、もともとネコッ気があるのでいや
ではありませんでした。むしろもっともっと・・・。自分のお尻っておいしいのか
なぁ・なんて考えながらも自分はもっとお尻を突き出していたのです。 ・・・
続きがありますが長くなりますので、メールでか、またここに書きます。